だいたいは採点が終わった今日この頃。


採点してて、感じたことを書いておこう。
中学1年生で。

宿題をコツコツ頑張ってやったり、


問題集をコツコツ頑張って、何度も解いたり、


問題集のやり方が丁寧だったり、



今回は、授業中にも、その真面目な姿勢がみれた生徒は、点数がよかったのです。


だんだんと、自分の勉強ペースをつかんできたのかもしれません(^.^)(-.-)(__)


一方授業中に目がいく生徒。(若干まだ小学生。)

気になっていた生徒は、


やはり芳しくない結果でした。


後期後半は、だんだんと生徒の数学に対する、良し悪しがみえてきたので、レベルに合わせた指導ができればなとおもいます。




さて、年末が終わるので、去年の私(一年目)と今の私(二年目)

の考え方が変わってきたので、成長ぶり?を残しておこう。



去年の私は、生徒の結果がでて、生徒のできが悪いと、自分のせいにばかりしてて、あまり生徒と向き合った指導をしてなかったなと。

おもいます。


もちろん、どこをどう反省するかは、大事だけど、自分が大切だといったことをどれだけ理解して、実践しているか。(生徒自身がね)をみてなかった気がします。


でも、今年は見方が変わりました。

やっぱり、生徒とのコミュニケーションで、どれだけ、大切なことは、生徒に伝えきるか。


が大切なこと。


と思えるようになりました。



少しは教員としての、成長はみられたのでは?


とおもった今日この頃です(*^o^)/\(^-^*)



あともう一頑張り。


がんばれ。私。