最近。

月9のイノセント・ラブにはまっています。



『無償の愛』


ていう意味。
この意味をふと自分の立場に置き換えてしまう。

教員って、生徒に『無償の愛』をあげている。


ってよくいうけど。


現実的に考えると、お給料もらってるから、

無償の愛



ではないよね(・・;)


実際は。



でも。生徒が卒業しても、縁がきれるわけではなく。

生徒が何か迷ったり、背中を押してほしいときは、


学校にくるものです。



特に就職活動中とか。



長期的にみれば、無償の愛なのかもしれないけど。



でも。


教育は
イノセント・ラブである。
とはいえないね。



それより。


生徒にどれだけ、影響力を与えるか?


を常に考えられる


教員になりたいね。


そして、いつも明るくて、温かく生徒を見守ってられるような。



大きな器でいたいね。



無償の愛


って存在するのかな?


私はまだ、


この

『無償の愛』


を知らない。



いつか知るときがくるのかな?