はじめまして。チャッピーです。ちなみに、この名前は愛犬の名前なんですけど。


今日は簡単に私の自己紹介。


教員2年目。まぁー詳しく言うと、講師2年目なのですが。教えている教科は『数学』苦手意識が多い人がいっぱいいるとおもいますが。私にとってはなかなか面白い分野なのですよ。


今の学校に勤めたのが、去年の9月。それまで、他の学校で勤めていたのですが、まぁーいろいろありまして、辞めて(3ヶ月でね。)今の学校に運良く採用され、今にいたっています。


教員一年目の最初の学校でのはなしをすると長くなるから、今日は省略。


それはまた今度ということでべーっだ!


さて、タイトルの『喜怒哀楽な先生』というタイトルなんですが、とても、身勝手なタイトルな先生だなと思う人がいるかもしれません。


実際はその逆で、私は大学生まで、喜怒哀楽の欠落があったのです。(最近気がついた事実なんですけど。)


喜怒哀楽の中で、『楽』意外はほとんど感情を外に出さない人でした。


まぁー。常に単純に楽しむことを優先しているという人だったのですが。


でも友人といて『喜』とか『怒』とか、『哀』とかだせる友人の心情がわからなかったのです。


でも、社会人になって、いろいろな辛い思いとかして、自分を見直すことができて、最近は少しずつ、感情が復活した感じ。


でも、それもこれも、教員になったからなんです。


毎日頭を抱えて奮闘しています。


それから、これから教員になりたいともっている学生の方に。


参考になればとおもっています。


よろしくお願いします(^∇^)