こんばんは最近大学のレポート?宿題に
追われている毎日を過ごしています
さてさて
今はキリスト教についてまとめているのですがぁ。。。
なんだか私のこころのなかをすばらしく
ぐちゃぐちゃにしてくれます
この文章たち。。。
人間は神の愛の相手として神の似姿?まぁおんなじ形で
作られました。的な?
なので人間は神の愛をうける者であるのです。
イエスは天の国では
功績のあるものも、功績のないものも、
能力のないものも、能力のあるものも
かけがえのない唯一者であり
比較を許さない絶対者なんだって
みんな平等って意味なのかな?
まぁ。。。魅力的な言葉がならんでいますね~
人間はひとりじゃ生きていけないから
誰かに愛されないといけないわけでー
この文章?というかこの思想?信仰?
まぁキリスト教が世界に広まった意味は分かった気がします
今の時代は愛がたりないから
きっと自分は愛されるものであるっていう自覚というか
許してもらえてるような気がしてしまうんじゃないかな
勝手な解釈です汗
そんでもって天の国はどこにあるかっていうと
人々のこころのなからしい
ただのこころじゃなくて
自分になんの利益をもたないような
人を愛するときにこころのなかに
神がいるんだって
本には
何もかも捨てて、最後には自分自身まで捨ててしまえば、
本当に貧しい人になるだろう。
(省略)
ただ助けを求めるものとして。死にさらされた
ものとして、生きることになる。
そのとき人は人に触れる。
無防備な幼児には私たちも無防備になるように
貧しい人は、本当の意味で愛を贈り、受ける、
可能性のうちに立つのである。
なんか深いよね~(´0ノ`*)
ブログかいて頭の中整理しようと思ったけど
眠たいせいかだんだん思考回路が
止まり始めている~
今日は寝ようかなぁ
あ!
今日地震がありましたねぇ~~
私バイト中でして
スーパーなんですけどね
なんと激しい揺れに耐えきれず
ワインがパリーンと落下して割れました!
それ私ずっと見てました
押さえろよ!って話なんだけど
あまりの揺れに怖くて動けませんでした 笑
でもあのワインの割れた瞬間から
私のテンションはめっちゃハイ!!でした
ひとりで興奮してた~ヾ(@^(∞)^@)ノ
初めて生でみた~
地震でなにかが落ちて
われちゃった事件でした
ヨーロッパ思想入門より抜粋しました