遺伝カウンセリング |  until that day ...

遺伝カウンセリング

病院で行われる遺伝カウンセリングにいってきました(^ω^)


ウチの場合、オットがクラインフェルターという遺伝子の『病気』じゃないけど……それなので

是非お話してみた方がいいって勧められてました。



カウンセラーなんて、名前から想像すると神経質そうな雰囲気の方かと思ってたけど

電話で呼ばれて行ってみるとエレベーターホールには凄く優しい笑顔の女性に迎えていただきました。



私の年代からする
『〇〇ちゃんのお母さん』みたいな感じの方です。


カウンセリング室に通され、お茶を淹れていただいていっぱいお話していただいたし

いっぱいお話聞いてもいただきました。




クラインフェルターは子に遺伝するのか?

障害児が産まれる確立は増えるか?

AIDについて

自分たちの今の気持ちや不安に思うことなど。




結果としてクラインフェルターは遺伝しない(0ではないが)し、
一般的な夫婦からも染色体が間違って分配してクラインフェルターの子が産まれます。


ということを聞いて安心しました(´∀`)

オットが一番安心したんじゃないかな?



あとは染色体のお話やダウン症と出産年齢についてのことなど
医学的な話も。

カウンセラーってお話聞くだけじゃないのね~(´Д`;)なんて思ったよ



相手の質問に答えたり不安を取り除いたりするには当たり前かwww


その②へ☆