『このままやと…
寂しさで死んでまう
(>_<)ZEЯO,一緒に
いてくれへん?』
byhide

そんなメールが当時
来て…心配しすぎて
君が寝付くまで
ずっと一緒にいましたな
(笑)。
ほんとにあの時は
hideがとにかく
好きだったし
だからその分余計に
心配だったし。
君が落ち着くなら
かまわないてだけで
何をする訳でもなく
ZEЯOはただ
hide…君が眠るのを
待ってZEЯOは寝た。

今は大丈夫だろうか?
お互い精神面が
アウトなギリギリの中
出会って
自然とよく話して
よく一緒にいて
ZEЯOは居心地よくて
嬉しかった。

ZEЯOは誰かの
『ZEЯOが感じた』
そんな存在に居場所に
なれるのかな?
君以外になれるのかな?

なかなか君以上に
すごい男子がいなくて
(^_^;)。
そもそも男子と出会いが
なくて…(;_;)。

ZEЯOは月。あの当時
笑わせてくれたのも
笑顔にさせてくれたのも
遊びに行く誘いを
してくれたのも
心配してくれたのも
支えてくれたのも
傍にいてくれたのも
太陽より眩しい君でした

その優しさは
無駄じゃないよ

嫌われたて想ったのは
僕の方だったから…