…続き…
☆お互いのLIVEを見た
事は?
柩『これが凄いんです
よ。見た事ないんです
よ!』
明希『行った事ないん
です。誘い合ってるん
ですけど丁度それぞれ
のスケジュールがあっ
て。同じEventに出ても
出番が近かったりする
から』
柩『モニターで見るか
袖でちらっと見る位』
明希『でもそれだから
音楽の話をしないって
訳じゃないんだよね?』
柩『うん。音楽を通し
て仲がいいって言う
感じじゃない』
☆では会ってますます
気に入った所や新しい
発見もあるのでは?
明希『知り合ってそん
なに長くないのにこう
言うノリになれたのは
ひっつーしかいなかっ
たからな~。何かが合
うんですよね…』
柩『知り合いになって
も結構歳が離れてる人
じゃないと接するのが
苦手だったんですよ。
どっちかが可愛がる
関係と言うか。俺も歳
が近くて仲良くなれた
のはアッキーが1番だと
想う』
明希『こいつはただ者
じゃないと想ったのは
前に顔をケガした時
その傷口をメイクにし
てた事。LIVEレポを
読んだんですけど
めちゃくちゃカッコイ
イから!』
柩『傷口の上から赤く
塗っちゃった』
明希『普通は隠そうと
するじゃないですか!
それをアートにしてし
まう。これは凄い』
柩『もうそれしかない
と想って』
明希『そういう根性と
か気合いって必要です
よね。あ,あと一緒に
飲んでて僕が潰れる前
に店員に『梅酒少ね~
よ!』なんて言っちゃっ
た時凄い謝ってくれて
たり(笑)。ひっつー
はいい奴なんですよ』
柩『いやいや(照)』
明希『じゃなかったら
僕昔からの友達みたい
な感情は起きないと
想う』
柩『(笑)。アッキー
は一見クールで熱い
感じがしないじゃない
ですか。でも仲良くな
ると熱い奴なんだよね
。夜中に来てくれたり
飲んでて俺が潰れても
フォローしてくれたり』
☆もちつもたれつですね
(笑)。
明希『あ,全部お酒の話
になっちゃった(笑)
。この後飲みに行きた
い位だよね?』
柩『うん!行こう!!』