Gab.カタツムリ座談会
シド明希様☆ナイトメア柩様



柩『馴れ初めは人の紹
介で。元々俺はアッキ
ーの事かっこいいなっ
て想ってたんです』
明希『前に『Gab.』の
連載でお酒の話をした
んですけどそういうの
を読んで僕の事知って
てくれてて。知り合っ
たのはそれからすぐ
だよね?』
柩『うん。飲みに行っ
たり』
明希『2人で飯食いに
行ったり』
柩『俺はアッキーをあ
んまり喋らない人だと
想ってたんですけど
実際はそんな事はなく
…元気いっぱいですよ
(笑)』
明希『話はすぐ弾みま
したね』
柩『うん。その日の内
に』
明希『すぐに仲良くな
った。音楽の話で盛り
上がると言うより中学
が一緒だった…とか
そういうノリ』
柩『地元一緒じゃね?
みたいなね。全然違う
のに。だから初めて
会った時の事を余り
覚えてない』
明希『僕はこの人感性
が普通じゃない!と。
いい意味で(笑)。
物凄いインパクトがある
し見たら忘れないし。
ひっつーに似ている奴
はいっぱいいるけど
ひっつーは誰っぽくも
ないじゃないですか。
影響力は凄いですよね』
柩『あ,ありがとう
ございます(照)』
明希『会った事がない
と自分の中でどうして
もその人のイメージを
作っちゃうけど話して
みたら凄い腰の低い人だった。それで一緒に
飲んだり…』
柩『俺夜中に電話した
よね?何時だっけ?』
明希『3時。飲もうよっ
て言われて…『じゃ行
く』って都内のスタジ
オからタクシーで行っ
た(笑)。物凄い楽し
かったです。ホントに
昔から知ってる友達
みたいな感じ。だから
僕も気軽に行ける』
柩『でも不思議と音楽
の話は殆どしない』
…続く…
シド明希様☆ナイトメア柩様



柩『馴れ初めは人の紹
介で。元々俺はアッキ
ーの事かっこいいなっ
て想ってたんです』
明希『前に『Gab.』の
連載でお酒の話をした
んですけどそういうの
を読んで僕の事知って
てくれてて。知り合っ
たのはそれからすぐ
だよね?』
柩『うん。飲みに行っ
たり』
明希『2人で飯食いに
行ったり』
柩『俺はアッキーをあ
んまり喋らない人だと
想ってたんですけど
実際はそんな事はなく
…元気いっぱいですよ
(笑)』
明希『話はすぐ弾みま
したね』
柩『うん。その日の内
に』
明希『すぐに仲良くな
った。音楽の話で盛り
上がると言うより中学
が一緒だった…とか
そういうノリ』
柩『地元一緒じゃね?
みたいなね。全然違う
のに。だから初めて
会った時の事を余り
覚えてない』
明希『僕はこの人感性
が普通じゃない!と。
いい意味で(笑)。
物凄いインパクトがある
し見たら忘れないし。
ひっつーに似ている奴
はいっぱいいるけど
ひっつーは誰っぽくも
ないじゃないですか。
影響力は凄いですよね』
柩『あ,ありがとう
ございます(照)』
明希『会った事がない
と自分の中でどうして
もその人のイメージを
作っちゃうけど話して
みたら凄い腰の低い人だった。それで一緒に
飲んだり…』
柩『俺夜中に電話した
よね?何時だっけ?』
明希『3時。飲もうよっ
て言われて…『じゃ行
く』って都内のスタジ
オからタクシーで行っ
た(笑)。物凄い楽し
かったです。ホントに
昔から知ってる友達
みたいな感じ。だから
僕も気軽に行ける』
柩『でも不思議と音楽
の話は殆どしない』
…続く…