引越しの思い出ブログネタ:引越しの思い出 参加中


家族で東京都から
茨城県に引っ越した時は

先に亡き父と弟長男が
家財全てと引越し業者
と茨城県に

翌日に小学校の終業式
当日で春休みになる
タイミングで
ZEЯOは母と弟次男と

天気は雨かみぞれ
だったかで足元悪い中
電車やバスで新居
一戸建てに引っ越した

お弁当屋さんでお弁当
買って東京の家で最後
の食事をしてから
すぐに移動したのを
覚えてる。

引越ししたては母の
車が到着してなくて
多分歩きとか自転車で
親がコンビニやスーパー
に自転車なら30分で
徒歩60分かけて(片道)
食事を用意してくれてた
と想った。

当時はまだ父は免許
ないから母の車が
到着してても運転
出来なかったから

それを考えたら
親ってすごいなって
今になって想う。

ZEЯOなら無理だ
(笑)

家族養う生活するって
ホントに大変なんだね…

病気がらZEЯOは
車やバイクを運転
出来なくて免許とれて
ないから

車であちこちに買い物
や病院に連れて行って
くれる母には
ホントに感謝だ(^_^;)

茨城県て東京都と
比べたら交通機関が
ないし交通費が
馬鹿みたいに高くて
とてもじゃないけど
生活に不自由不便。