☆あの時死なないで
よかった☆
ZEЯOは15歳の10
月に過換気症候群と
てんかんの発作で倒れて
今29歳を目前にして
治らずにいる。
8年前までは何度も
うつにもなりあらゆる
方法で死のうとして
実際に自殺騒動を何度も
起こして何度も邪魔
されるように助けられ
た。
よく手首を切っていた
ので母親にZEЯOの
机からカッターとハサミ
を全て没収されたり
料理包丁もキッチン
から隠されたりした。
バイトだがマジメに
働いて自分で稼いで
実家暮らししてたけど
仕事中に職場で意識
失い倒れて救急搬送
されてからまともに
働けなくなり退職して
次の仕事を探す事を
繰り返していたが
2008年から難しく
なり無職になった。
何も希望も無いって
想ってた…。何が正しい
かどうかとか解らない。
そんな事どうでもいいと
想っていた。
でも本当に大好きな人
が出来て強く尊敬も
出来るようになり今は
あの時邪魔されて
生かされてよかったと
想える。生きてて
よかったと想える。
大好きな人に昨日また
アメブロをペタされて
いたのだから。
何気ない特別じゃない
ような事が重大な特別
になっている。
話しかけるきっかけを
貰えている。
有り難いと想ってる。
振り向いて貰えるように
何か頑張ろうと想える。
通院して薬守って服用
して治している最中
だけど…人よりも弱くて
ダメな劣等人間だけど
弱くてもいいんだと
想って前を向く事から
逃げずにいるよ。
人よりハンデ持たされて
辛いけど一人じゃないと
気づかせてくれた大好
きな人がいるから今は
大丈夫…