日々が君色。 -1015ページ目

昨日は月曜日。



夜、彼からメール来た。






別れるか? って。





何で聞いたら、
メール来ないし、もういらないかなーって思って… だって。

あまりにも、気を使いすぎてメールしなかったよ。
メールしまくって彼の重荷になんのヤだし、嫌われたくなかったし…
ただでさえ客と毎日連絡とったり来たりで忙しいのにさ…。
常に鳴ってるもん。
うるさいくらいだ。
寝れないよなー…。
ま、そう言う仕事ですもんね。

むしろ慣れっこか。












おっと…着信アリ。

いま

遠くに来てるって。

ちゃんと連絡くれた。

なんか、嬉しかった…。

忘れられてないところとか。

あたしも、ちゃんと考えてるよ…。

考え過ぎちゃって、答えでないけど。

元気な声が聞けると、ホッとする…。

もっと、ホッとしたいけどな…。

あたしも、ちゃんとしなくちゃ。

そうだな。


一緒の布団で2人静かに眠ってるときが

幸せな時間かもしれない

何も気にしないで

何も考えないで

ただ静かに眠る




どんなにそばに居ても

何故か心は遠く離れてしまう感覚

今までそんな気持ち知らなかったよ


でも

こんなに愛をくれる人にも逢ったことなかったよ



幸せの形は様々で曖昧



確実に…時間無くなってきてる