待ちぼうけ2。
先日、二回目の待ちぼうけしました。
私はたまたま仕事のミーティングの後、呑み会だったので呑んでたんだけど。
その最中、彼から着信が。
かけ直してみたら…どうやら滅茶苦茶酔っ払いだった。
私に会いたいらしく、
「今何処にいんだよ…電車乗ってお前のとこに向かってるから。」
かなり酔ってるみたいで、怒鳴るし、半ば強引で。
呑みの席には、うちの店長も居たから。
今どういう状況かって事を説明したら、だいぶ切れちゃいまして…。
私が他の男と一緒って事が、凄い許せないみたい。
結局、機嫌損ねたので、家に帰ると言い出し…。
うちが帰る頃、21時過ぎだったかな…?
誤りの電話を入れたら、今度は今から俺んとこ来いって。
次の日朝早かったし、全く仕事後で気合いも入ってないから
行きたくなかったんだけど…仕方なく彼の家に向かった。
着いたのは22時30分くらい。
電話してもメールしても、返事なし。
ここでやっと、彼が酔いつぶれてしまったことに気づいた。
もしかしたら、起きるかも知れないし…とか、しつこく考えてたら…もう深夜2時まわってた。
流石に、もう帰らないとヤバいな…とか、春とはいえ、まだまだ夜風が冷たく吹くので…。
タクシーよんで自宅へ帰ったとさ。
彼から着信があったのは、8時過ぎ。
ずっと待たなくてよかったけど。
いくらなんでも酷すぎ…!
とか思ってたけど。
とりあえず許してあげた。
やはり、酒の力は恐ろしいなと知った1日でした。
苦笑。
私はたまたま仕事のミーティングの後、呑み会だったので呑んでたんだけど。
その最中、彼から着信が。
かけ直してみたら…どうやら滅茶苦茶酔っ払いだった。
私に会いたいらしく、
「今何処にいんだよ…電車乗ってお前のとこに向かってるから。」
かなり酔ってるみたいで、怒鳴るし、半ば強引で。
呑みの席には、うちの店長も居たから。
今どういう状況かって事を説明したら、だいぶ切れちゃいまして…。
私が他の男と一緒って事が、凄い許せないみたい。
結局、機嫌損ねたので、家に帰ると言い出し…。
うちが帰る頃、21時過ぎだったかな…?
誤りの電話を入れたら、今度は今から俺んとこ来いって。
次の日朝早かったし、全く仕事後で気合いも入ってないから
行きたくなかったんだけど…仕方なく彼の家に向かった。
着いたのは22時30分くらい。
電話してもメールしても、返事なし。
ここでやっと、彼が酔いつぶれてしまったことに気づいた。
もしかしたら、起きるかも知れないし…とか、しつこく考えてたら…もう深夜2時まわってた。
流石に、もう帰らないとヤバいな…とか、春とはいえ、まだまだ夜風が冷たく吹くので…。
タクシーよんで自宅へ帰ったとさ。
彼から着信があったのは、8時過ぎ。
ずっと待たなくてよかったけど。
いくらなんでも酷すぎ…!
とか思ってたけど。
とりあえず許してあげた。
やはり、酒の力は恐ろしいなと知った1日でした。
苦笑。
待ちぼうけ。
10日、会う約束してた。
でも…なかなか彼は帰って来なかった。
朝仕事終わってからも、呑んでたみたいで…。
フラフラになって、電車で寝ちゃってたらしい。
4時間待って、やっと帰ってきた…15時過ぎ。
そんな時間だから、もう寝ても起きれないとかで家でも呑みだした。
そしたら、いろいろ私に話し始めた。
昔のこととか…いろんな事。
私に対することもいろいろ言ってくれたし…彼自身の事も話してくれた…。
いちばん…聞きたくなかったことも、話してくれた…。
彼なりに、身体 のことも気にしてるみたいで。
病院の医者に、もう宣告されてた…。
来年の末…。
聞きたくなかったけど…。
私に出逢ってから、ホストの仕事なんてどうでも良くなっちゃった…って言ってたけど。
でも…まだ辞められない理由もわかった。
こんなに…辛くて悲しい恋愛だなんていらなかったけど、
でも…今は、彼に逢えたことで幸せだって思う自分もちゃんと居るから。
もっと…早く彼に出逢いたかった。
私に…どんな力があるのかわからないけど…
出逢った意味を知るためにも…
もう最期まで離れないから。
どうか…神様がいるのなら。
私の願いが叶うのなら…
彼のそばに永く居させて下さい…。
おねがいだから…
私をひとりにしないで…。
でも…なかなか彼は帰って来なかった。
朝仕事終わってからも、呑んでたみたいで…。
フラフラになって、電車で寝ちゃってたらしい。
4時間待って、やっと帰ってきた…15時過ぎ。
そんな時間だから、もう寝ても起きれないとかで家でも呑みだした。
そしたら、いろいろ私に話し始めた。
昔のこととか…いろんな事。
私に対することもいろいろ言ってくれたし…彼自身の事も話してくれた…。
いちばん…聞きたくなかったことも、話してくれた…。
彼なりに、身体 のことも気にしてるみたいで。
病院の医者に、もう宣告されてた…。
来年の末…。
聞きたくなかったけど…。
私に出逢ってから、ホストの仕事なんてどうでも良くなっちゃった…って言ってたけど。
でも…まだ辞められない理由もわかった。
こんなに…辛くて悲しい恋愛だなんていらなかったけど、
でも…今は、彼に逢えたことで幸せだって思う自分もちゃんと居るから。
もっと…早く彼に出逢いたかった。
私に…どんな力があるのかわからないけど…
出逢った意味を知るためにも…
もう最期まで離れないから。
どうか…神様がいるのなら。
私の願いが叶うのなら…
彼のそばに永く居させて下さい…。
おねがいだから…
私をひとりにしないで…。