2012全日本男子代表選手が発表になりました。
宝の持ち腐れにならないように、
まともな誰もが納得のいく采配を
願わずにはいられません。
(チーズは、どこへ消えた)という
本があります。
読んだ事がある人や聞いた事が
ある人は大勢いると思います。
その本は、教訓やそれぞれの仕事の世界で
生きている人達に遠回しに、
いろいろな気づきを教えてくれる内容を
取り入れて動物等に託して語る物語りです。
内容は、二匹のネズミと二人の小人が、
沢山あるチーズがある所に住んでいたのです。
迷路の中でチーズを探していると、
ある日そのチーズは少しずつ消えて
なくなっていました。
本当は、このネズミ二匹と小人が、
内緒で個々に食べてしまっていたのです。
頭のよいネズミは、日々小さくなっていく
チーズに、気づいており、現状が長続きしない
事を予想、察知していました。
行動力のあるネズミは、すぐさま
シューズを履き替え、外へ目を向けて、
チーズを探しに、困難な迷路の中探し回ります。
小人達は、チーズのあった場所から
動こうとしない。チーズが消えた事の
状況を把握せず、どうしてチーズが、
消えたのかという事ばかり考えて
理解出来ず、その場所を動こうとしません。
何故なら、今まで住んでいたぬくぬくと
した場所から、動きたくなかったのです。
しかし小人のうち一人は、これでは、
駄目だと気づくんです。
不安が自分を縛っている事に、気づき
これからの事を考えてチーズを
自ら探す為に古巣を後にします。
行動に出た二匹のネズミと一人の小人は、
新しい美味しいチーズを見つけます。
ネズミ達は、困難を乗り越え、
やがて以前住んでいた所よりも、
もっと良いチーズのある場所を見つけました。
ここで語られるチーズとは、何なのか
人生で求めるもの、つまり気づく事、
仕事、家庭、自分自身の価値観、健康、
精神的安定、知恵などの象徴ではないでしょうか。
最初のチーズが、あった場所は、
居心地は、良いけど今の環境に未来はないと
わかっているのに、気づかないふりを
して、中々行動に起こす事は出来ないで
いる一人の小人、
やっばり、それをあえて行動に起こす人は、
素晴らしいと思うのです。
中々出来る事ではありません。
解っているのに、人は思い腰を上げない。
現状を打破する解決方法は、
行動でしかないと思います。
みんなが、同じ方向に向いて目指す物に
向かっていく事が大切だと思います。
何を言いたいかと言いますと、
そのネズミ、小人が、越川選手みたいだと
思ったのでチーズはどこへ消えたを
書きました。、越川選手はネズミではなく
ミッキーマウスに似ているような気がする(*^^*)
アッミッキーマウスはネズミだった。
いまの弱い全日本男子バレーには、
(日本のサッカーや、野球や各国の
バレーボールが何故、強くなったのかが
全くわかっていない、カチカチ頭達は、
おいておいて、(変化に敏感であれ)
(変化に合わせて新しい行動が出来る人が
いて、それを変えられる能力が
ある人がいるのかが大切なんだと思います。
バレーボール界で、リスクをしょって
それをやろうと頑張っているのが、
越川優選手だという事です。
アスリートは、実力の世界です。
だから、上を目指す人がいて、当たり前
なのに、男子バレーは、違う方向へいって
しまっているように感じます(*ToT)
弱くなった、全日本男子だからこそ、
海外で学んだ来たプレーが必要なんじゃない
かと思います。
出来る事なら、代表選手達に、
今の全日本をどう思っているのか、
今のままの変わらない、全日本で、
満足しているのか、聞いてみたいです。
純粋に海外で頑張っている選手が
いるのにね。
最初から、使わないなんて、
何を考えているんだか(;_;)
首脳陣達、本当に終わってるなぁと思う。
いつ迄、足踏みしているのか(>_<)
なんにも前に進んでいないじゃないですか(>_<)
各国は、前に良い方向へ進んでいるのに!!
越川選手と、山本選手がいないと、
オリンピックは、無理だと
東レの監督、小林さんが言っていたのを
思いだしました。さすが小林さんです。
その通りですね。\(^-^)/
ヘコんでいたけど、
越川選手が目指しているものが、
少しでも近づけるように応援頑張ろう\(^o^)/
でも、いまの全日本は、疑問だらけ
本当に2012選出にはある意味疑問が
あります。
長くなって、しまったので、
《次回にします。》\(^o^)/
宝の持ち腐れにならないように、
まともな誰もが納得のいく采配を
願わずにはいられません。
(チーズは、どこへ消えた)という
本があります。
読んだ事がある人や聞いた事が
ある人は大勢いると思います。
その本は、教訓やそれぞれの仕事の世界で
生きている人達に遠回しに、
いろいろな気づきを教えてくれる内容を
取り入れて動物等に託して語る物語りです。
内容は、二匹のネズミと二人の小人が、
沢山あるチーズがある所に住んでいたのです。
迷路の中でチーズを探していると、
ある日そのチーズは少しずつ消えて
なくなっていました。
本当は、このネズミ二匹と小人が、
内緒で個々に食べてしまっていたのです。
頭のよいネズミは、日々小さくなっていく
チーズに、気づいており、現状が長続きしない
事を予想、察知していました。
行動力のあるネズミは、すぐさま
シューズを履き替え、外へ目を向けて、
チーズを探しに、困難な迷路の中探し回ります。
小人達は、チーズのあった場所から
動こうとしない。チーズが消えた事の
状況を把握せず、どうしてチーズが、
消えたのかという事ばかり考えて
理解出来ず、その場所を動こうとしません。
何故なら、今まで住んでいたぬくぬくと
した場所から、動きたくなかったのです。
しかし小人のうち一人は、これでは、
駄目だと気づくんです。
不安が自分を縛っている事に、気づき
これからの事を考えてチーズを
自ら探す為に古巣を後にします。
行動に出た二匹のネズミと一人の小人は、
新しい美味しいチーズを見つけます。
ネズミ達は、困難を乗り越え、
やがて以前住んでいた所よりも、
もっと良いチーズのある場所を見つけました。
ここで語られるチーズとは、何なのか
人生で求めるもの、つまり気づく事、
仕事、家庭、自分自身の価値観、健康、
精神的安定、知恵などの象徴ではないでしょうか。
最初のチーズが、あった場所は、
居心地は、良いけど今の環境に未来はないと
わかっているのに、気づかないふりを
して、中々行動に起こす事は出来ないで
いる一人の小人、
やっばり、それをあえて行動に起こす人は、
素晴らしいと思うのです。
中々出来る事ではありません。
解っているのに、人は思い腰を上げない。
現状を打破する解決方法は、
行動でしかないと思います。
みんなが、同じ方向に向いて目指す物に
向かっていく事が大切だと思います。
何を言いたいかと言いますと、
そのネズミ、小人が、越川選手みたいだと
思ったのでチーズはどこへ消えたを
書きました。、越川選手はネズミではなく
ミッキーマウスに似ているような気がする(*^^*)
アッミッキーマウスはネズミだった。
いまの弱い全日本男子バレーには、
(日本のサッカーや、野球や各国の
バレーボールが何故、強くなったのかが
全くわかっていない、カチカチ頭達は、
おいておいて、(変化に敏感であれ)
(変化に合わせて新しい行動が出来る人が
いて、それを変えられる能力が
ある人がいるのかが大切なんだと思います。
バレーボール界で、リスクをしょって
それをやろうと頑張っているのが、
越川優選手だという事です。
アスリートは、実力の世界です。
だから、上を目指す人がいて、当たり前
なのに、男子バレーは、違う方向へいって
しまっているように感じます(*ToT)
弱くなった、全日本男子だからこそ、
海外で学んだ来たプレーが必要なんじゃない
かと思います。
出来る事なら、代表選手達に、
今の全日本をどう思っているのか、
今のままの変わらない、全日本で、
満足しているのか、聞いてみたいです。
純粋に海外で頑張っている選手が
いるのにね。
最初から、使わないなんて、
何を考えているんだか(;_;)
首脳陣達、本当に終わってるなぁと思う。
いつ迄、足踏みしているのか(>_<)
なんにも前に進んでいないじゃないですか(>_<)
各国は、前に良い方向へ進んでいるのに!!
越川選手と、山本選手がいないと、
オリンピックは、無理だと
東レの監督、小林さんが言っていたのを
思いだしました。さすが小林さんです。
その通りですね。\(^-^)/
ヘコんでいたけど、
越川選手が目指しているものが、
少しでも近づけるように応援頑張ろう\(^o^)/
でも、いまの全日本は、疑問だらけ
本当に2012選出にはある意味疑問が
あります。
長くなって、しまったので、
《次回にします。》\(^o^)/