今季のVリ-グレギュラ-ラウンドが、
今日で終わりましたね。
まさに一喜一憂して応援してました。
☆レギュラ-ラウンド順位
1位→パナソニック。21勝7敗。
2位→堺ブレイザ-ズ。19勝9敗。
3位→JT サンダ-ズ。18勝10敗。
4位→東レアロ-ズ。15勝13敗。
5位→豊田合成。15勝13敗。
6位→サントリ-サンバ-ズ。11勝17敗。
7位→FC 東京。7勝21敗。
8位→ジェイテクト。6勝22敗。
今季は、どこが4強に入るのか最後迄、
わからない、どのチ-ムにも4強に入れる
チカラを十分に持っていたと思います。
その中で急成長したチ-ム JT サンダ-ズが、
8季ぶりに、4強入りを果たしました。
そう越川選手が、移籍したチ-ムです。
どこまで、越川選手が入って、
チ-ムは変われるのか、たった一人の選手が
入っただけで、強くなれるのかなと思って
ました。
試合を重ねるごとに、みるみるうちに
チ-ムは、変わり個性溢れる役割を
発揮できる成長した、JT に大きく変わったな
と、どれだけコミュニケ-ションが取れて、
意思統一が、はっきりしていて、
あうんの呼吸で出来るか、どれほどチ-ムワ-クが、
大切だと知っていても一人ひとりが、
強い個人でなくてはならない。
苦しい味方をフォロ-し、声をかけられる
大切な仲間を支えてあげられるような、
個人がチ-ムの基盤を作る。
チ-ムとしてチカラを合わせるのなら、
個々に選手には求められる働きがある。
それぞれ好き勝手に自分の長所を
発揮するだけでは、チ-ムとして
繋がることは出来ないと思う。
ボ-ル運びが上手い選手、
リバウンドで繋げる選手、
ネット際の責め合いに強い選手。
サ-ブで責めて相手選手のプレ-を崩す選手、
それぞれが、仲間と意識を共有し役割を果たし、
コ-トにいる選手も、リザーブの選手も、
仲間を助けるという強い個人になる事で、
チ-ムの基盤が出来上がるのかなと思います。
どの選手もチ-ムの為に奮闘する。
勝利の為にチ-ムワ-クが生まれる。
それが今季、ヴコヴッチ監督の指導の元、
越川選手が入り、大きく変わった
JT サンダ-ズなのかなと思います。
そして、太一さんが仰っていた言葉を
思い出します。
サントリ-のサイドスパイカ-からすると
、越川がいなくなったからと言われるのが、
一番言われたくない言葉ですからね!
絶対それを言わしちゃいけないですよね。
他の選手は、いるわけですし、同じポジションで
今まで出れなかった選手が、越川以上に
活躍すればいいわけですからねと、
いっていたのが、印象的でした。
越川選手も、そのチ-ムで戦いたかったでしょう。
それが実らなかった。
また越川選手も、自分がいなくても
勝てると言わせたくなかったと、
強気の発言でしたね。
越川選手を高く評価してくれたJT。
越川選手の獲得は、チ-ムが真剣に
タイトルを取りにいく意志の表れだと、
ヴコヴッチ監督の言葉が嬉しかったです。
JT の上層部さん、見る目があるなぁ(^^)
そして、まさかのサントリ-が、
4強落ちするとは、正直思ってもいなかった。
選手は、必死に頑張っていたはず。
それが結果に繋がらなかった。
悔しいシ-ズンになったと思います。
もしサントリ-に、越川選手がいれば、
もっと違う結果になっていたのではと
何度かそう思った事もありました。
でも、サントリ-は、アメリカ代表選手の
スタンリ-を選びました。
そのスタンリ-は、残念ながら試合に
出ることは殆どありませんでした。
それはサントリ-にとっては、
想像も出来なかった事だったでしょう。
選手は悪くない、悪状況の中で、
よく頑張っていたと思います。
ただただ上層部がなぁ!選択を見誤った
かもしれません→辛口(((^^;)
自分には自分の与えられた道があり、
登りもあれば下りもある。
この道が、はたして良いのか悪いのか、
思案にあれこれと思い悩む事もあるでしょう。
思わぬ所で、道を奪われたり、
立ちすくんでしまう事もあったと
思うけど、立ちすくんでいても
道はひらけないのだ。
今いる場所で、いま歩んでいる
この道で、自分だけにしか歩めない
大事な場所で、セミファイナル、
ファイナルと勝ち進んでいって
ほしいと思います。
そして、越川選手の記録達成!(^_^)/
なんと!歴代日本人選手として、
シ-ズン最高総得点、532得点を上げました。
そして、歴代最高サ-ブ効果率→21.1%
バックアタック決定率→61.8%でリ-グ1位。
サ-ブ得点数→60本、リ-グ1位。
僅か1シ-ズン目で、ヴコウッチ監督と
共に、チ-ムを4強に導いた越川選手、
本当にスゴい選手です。
プレミアリ-グ個人賞は、
得点王→ペピチ.ミラン。
2年連続は流石です。
スパイク賞→ゴリくん。3年ぶり。
ゴリくんだとは思わなかった。失礼(^_^;)
日本のOP は、ゴリくんだけではないよ。
他のチ-ムにも良い選手はいるのだよ。
全日本監督→南部センベイさん、そこの所よろしく!
ブロック賞→富松選手。5年連続。
MB では、身長そんなに高くないのに、
スゴいですね。手が長いのもそうですが、
ブロックのセンスが良いのでしょうね。
サ-ブ賞→越川選手。今季の越川選手は、
サ-ブが炸裂してました。
強弱つけた、サ-ブに相手の選手を
翻弄したサ-ブ。
ノ-タッチが、多かった越川選手のサ-ブ。
相手のレシ-バ-が、
一歩も動けないというサ-ブポイントが多い。
(コ-ス、スピード、それらが、
まさっている証拠。この集中力は、
素晴らしい)と解説の藤田さんが、
仰っていた言葉です。
サ-ブレシ-ブ賞→古賀選手(豊田合成)
3年ぶり2回目。
皆様おめでとうございます(^^)
遠征にも行けて、応援出来たし、
ライスコ観戦に一喜一憂した、
今季のプレミアリ-グでした。
セミファイナル、ファイナルも楽しみです。
選手の皆様長いレギュラ-ランウド
お疲れ様でしたm(__)m
。
今日で終わりましたね。
まさに一喜一憂して応援してました。
☆レギュラ-ラウンド順位
1位→パナソニック。21勝7敗。
2位→堺ブレイザ-ズ。19勝9敗。
3位→JT サンダ-ズ。18勝10敗。
4位→東レアロ-ズ。15勝13敗。
5位→豊田合成。15勝13敗。
6位→サントリ-サンバ-ズ。11勝17敗。
7位→FC 東京。7勝21敗。
8位→ジェイテクト。6勝22敗。
今季は、どこが4強に入るのか最後迄、
わからない、どのチ-ムにも4強に入れる
チカラを十分に持っていたと思います。
その中で急成長したチ-ム JT サンダ-ズが、
8季ぶりに、4強入りを果たしました。
そう越川選手が、移籍したチ-ムです。
どこまで、越川選手が入って、
チ-ムは変われるのか、たった一人の選手が
入っただけで、強くなれるのかなと思って
ました。
試合を重ねるごとに、みるみるうちに
チ-ムは、変わり個性溢れる役割を
発揮できる成長した、JT に大きく変わったな
と、どれだけコミュニケ-ションが取れて、
意思統一が、はっきりしていて、
あうんの呼吸で出来るか、どれほどチ-ムワ-クが、
大切だと知っていても一人ひとりが、
強い個人でなくてはならない。
苦しい味方をフォロ-し、声をかけられる
大切な仲間を支えてあげられるような、
個人がチ-ムの基盤を作る。
チ-ムとしてチカラを合わせるのなら、
個々に選手には求められる働きがある。
それぞれ好き勝手に自分の長所を
発揮するだけでは、チ-ムとして
繋がることは出来ないと思う。
ボ-ル運びが上手い選手、
リバウンドで繋げる選手、
ネット際の責め合いに強い選手。
サ-ブで責めて相手選手のプレ-を崩す選手、
それぞれが、仲間と意識を共有し役割を果たし、
コ-トにいる選手も、リザーブの選手も、
仲間を助けるという強い個人になる事で、
チ-ムの基盤が出来上がるのかなと思います。
どの選手もチ-ムの為に奮闘する。
勝利の為にチ-ムワ-クが生まれる。
それが今季、ヴコヴッチ監督の指導の元、
越川選手が入り、大きく変わった
JT サンダ-ズなのかなと思います。
そして、太一さんが仰っていた言葉を
思い出します。
サントリ-のサイドスパイカ-からすると
、越川がいなくなったからと言われるのが、
一番言われたくない言葉ですからね!
絶対それを言わしちゃいけないですよね。
他の選手は、いるわけですし、同じポジションで
今まで出れなかった選手が、越川以上に
活躍すればいいわけですからねと、
いっていたのが、印象的でした。
越川選手も、そのチ-ムで戦いたかったでしょう。
それが実らなかった。
また越川選手も、自分がいなくても
勝てると言わせたくなかったと、
強気の発言でしたね。
越川選手を高く評価してくれたJT。
越川選手の獲得は、チ-ムが真剣に
タイトルを取りにいく意志の表れだと、
ヴコヴッチ監督の言葉が嬉しかったです。
JT の上層部さん、見る目があるなぁ(^^)
そして、まさかのサントリ-が、
4強落ちするとは、正直思ってもいなかった。
選手は、必死に頑張っていたはず。
それが結果に繋がらなかった。
悔しいシ-ズンになったと思います。
もしサントリ-に、越川選手がいれば、
もっと違う結果になっていたのではと
何度かそう思った事もありました。
でも、サントリ-は、アメリカ代表選手の
スタンリ-を選びました。
そのスタンリ-は、残念ながら試合に
出ることは殆どありませんでした。
それはサントリ-にとっては、
想像も出来なかった事だったでしょう。
選手は悪くない、悪状況の中で、
よく頑張っていたと思います。
ただただ上層部がなぁ!選択を見誤った
かもしれません→辛口(((^^;)
自分には自分の与えられた道があり、
登りもあれば下りもある。
この道が、はたして良いのか悪いのか、
思案にあれこれと思い悩む事もあるでしょう。
思わぬ所で、道を奪われたり、
立ちすくんでしまう事もあったと
思うけど、立ちすくんでいても
道はひらけないのだ。
今いる場所で、いま歩んでいる
この道で、自分だけにしか歩めない
大事な場所で、セミファイナル、
ファイナルと勝ち進んでいって
ほしいと思います。
そして、越川選手の記録達成!(^_^)/
なんと!歴代日本人選手として、
シ-ズン最高総得点、532得点を上げました。
そして、歴代最高サ-ブ効果率→21.1%
バックアタック決定率→61.8%でリ-グ1位。
サ-ブ得点数→60本、リ-グ1位。
僅か1シ-ズン目で、ヴコウッチ監督と
共に、チ-ムを4強に導いた越川選手、
本当にスゴい選手です。
プレミアリ-グ個人賞は、
得点王→ペピチ.ミラン。
2年連続は流石です。
スパイク賞→ゴリくん。3年ぶり。
ゴリくんだとは思わなかった。失礼(^_^;)
日本のOP は、ゴリくんだけではないよ。
他のチ-ムにも良い選手はいるのだよ。
全日本監督→南部センベイさん、そこの所よろしく!
ブロック賞→富松選手。5年連続。
MB では、身長そんなに高くないのに、
スゴいですね。手が長いのもそうですが、
ブロックのセンスが良いのでしょうね。
サ-ブ賞→越川選手。今季の越川選手は、
サ-ブが炸裂してました。
強弱つけた、サ-ブに相手の選手を
翻弄したサ-ブ。
ノ-タッチが、多かった越川選手のサ-ブ。
相手のレシ-バ-が、
一歩も動けないというサ-ブポイントが多い。
(コ-ス、スピード、それらが、
まさっている証拠。この集中力は、
素晴らしい)と解説の藤田さんが、
仰っていた言葉です。
サ-ブレシ-ブ賞→古賀選手(豊田合成)
3年ぶり2回目。
皆様おめでとうございます(^^)
遠征にも行けて、応援出来たし、
ライスコ観戦に一喜一憂した、
今季のプレミアリ-グでした。
セミファイナル、ファイナルも楽しみです。
選手の皆様長いレギュラ-ランウド
お疲れ様でしたm(__)m
。