9月3日付朝日新聞夕刊から・・・
「かつて子供の遊び場だったゲームセンターがいま、お年寄りも楽しめる憩いの場になりつつある。他の娯楽施設よりも安く長く遊べる点が人気。少子化と若者のゲーセン離れに悩む業界各社も、シニア向けサービスに本腰を入れ始めた。」
メダルゲームが人気だとか・・・
ゲームセンターが高齢者の交流の場となっている・・・
全国のゲームセンターは少子化や家庭用ゲーム機の普及で子供や若者のゲーセン離れが進んでいます。
業界各社は新たな主役となる高齢者の取り込みに、メダル機の増設、お茶菓子サービス、老眼鏡や毛布の貸し出し、畳の設置等躍起となっている・・・
個人的にはこの記事を読んで、「マジですか????」という感想ですが、記事になっている位だからこのような現象が進行しているんでしょう!
だとしたら、自分の観察眼をもっと鍛えなくてはなりません。
毎日、横浜のゲーセンの前をとおっているのに入ったこともありませんし、中を覗いたこともありません。
知らないでゲーセンに入ったらお年寄りばかりだったら、きっとドッキリカメラかと思うことでしょう。
「最近のお年寄りは趣味も多様でゲームが好きな人も多く、家に閉じこもっているより健康によい!」
なるほど・・・
不動産&FP魂







