先に言います、宣伝部員さん。
今回のブログ、途中で読むの面倒になったらそっ閉じしていいっすからね笑笑
書きたいことはタイトル通り。
「小高サラちゃんと杏ジュリアちゃんについて」
まあジュリアちゃんについては下手したらほとんど出ないかもしれないですけど笑笑
昨年の10月頭は、サララの脱退、さらにジュリアちゃんの加入と、怒涛の1週間を宣伝部員さんは過ごされたかと思います。
胸張って宣伝部員とまでは言えませんが、サララが強めの推しメンだった私も、少しばかり慌ただしい1週間だったような気がします。
1年経って、とき宣のリリイベ見に行ってみて、何となく自分の中に引っかかっるものがありました。
先に言いますが、今のとき宣は本当に波に乗ろうとしてるところだと思います。
オリコンやビルボードでデイリー2位は、同世代のアイドル、ばってんや東北産、クラポなどと比べても頭1つ飛び出たなと感じさせられました。
パフォーマンスでもひとつ上に行くと、たこ虹やSHACHIに並ぶんじゃないかと思ってます。
それぐらい、今のとき宣には環境も整っており、もっと大きな波が来たら上の世代に地殻変動を起こしかねない因子だと思ってます。
ただ、私の中ではサララが強すぎるんです。
サララが歌うSSDがめちゃくちゃ好きでしたし。
とき宣に強く引かれたのも、ときおとめのアルバムがきっかけでした。
サララのキャラもそうですが、1番歌い方が好きでした。
私は、単純に歌が上手い子よりも、一癖二癖ある子が好きみたいです。
推しではないですが、りねこの歌声はめちゃくちゃ好きです。
多少違いますが、サララにもりねこと同じような感覚を持ってました。
単純に上手いというよりも、少し不器用なところが入ってて、それがまたSSDの冒頭やサビの最後を飾るのに相応しいと思ってました。
現状とき宣は、ばんちゃん推しとして、ばんちゃんの良さはそれなりに分かっているつもりで推してます。
ばんちゃんの奇想天外な発言が好きです。
ただそれ以上に、去年の10月までのとき宣のイメージが、あまりにもサララだったことに、リリイベに参加して気づきました。
5月のBe-1ではそこまで感じませんでした。
むしろ、初めてとき宣のがっつりとしたライブパフォーマンスを見て、圧倒された記憶があります。
何と言うか、物販列に並んでいるのにも関わらず、急にとき宣モチベの降下に気づいてしまった自分が少し恥ずかしく、申し訳ない気持ちになってました。
今のとき宣はとても凄いと感じてます。
ただ、サララヲタクの亡霊みたいな私の願いとしては、もう一度サララの歌声が聴きたいんですね。
それくらい、とき宣の中でのサララは、私にとってはデカすぎた訳です。
たんたんたんたんたん
ただ、それと矛盾して思うのは、ジュリアちゃんの「2代目」ときめきパープルについて。
仕方がない話ですけど、1人だけ「2代目」が着くのはどうも気になるというか。
ジュリアちゃんの「2代目」を取ることには大賛成なんすよね。
サララが脱退して1年。
個人的には、2代目取って欲しいなと思ってます。
ときめきパープル=小高サラ
ではなく
ときめきパープル=杏ジュリア
になって欲しいんすよ。
なんか、深い思いがある訳でもなく、ただ初代が辞めている以上、2代目をわざわざ名乗る必要があるのかと。
たんたんたんたんたん
まあ今回はサララヲタクの亡霊の独り言ということで。
おしまい!