いつもお世話になっております。

代表の石村です。

 

以前投稿させていただきましたブログ内容のアクセス数が多く驚いておりますが、特に他の不動産業者様に関して、とやかく言うつもりは御座いませんが、あまりにも事実と異なった内容については弊社に興味を持ってくださった方だけにご理解いただければそれで充分なので今後も何か気になる点があればこちらでお伝えさせていただきたいと思います。

 

そして弊社もついに5年が経ち、(1)→(2)へ免許番号が変わりましたのでご報告させていただきます。

 

振り返ると免許を申請してからのこの5年間、本当にたくさんのことがありました。

 

はじめは私とスタッフ一名の二名で始めた会社でしたが以前所属していた会社の上司や、取引先としてよくお世話になっていたスーパー営業マン、さらには私と同じ元教員で事務・経理・営業など多岐にわたる活躍をしているスーパー事務ウーマンなど、スタッフにも今では4人のスペシャリストで営業しております。

 

これも全て支えてくださる皆様のおかげだと痛感すると共に、今まで多くの支えてくださった方々へ心より感謝を申し上げたいと思います。

 

改めて皆様のおかげで私も弊社も成り立っており、成長し続けることができております。

本当に有難う御座います。

 

免許番号は変わっても、私たちの志と目的は変わりません。

 

今後も関わってくださる方一人一人に誠実・迅速に向き合うとともに、他社とは違った人間性営業で今後も精進して参ります。

 

今後とも何卒宜しくお願い致します!

 

↓開業当初の事務所風景です(;^ω^)

 

↓現在の事務所の風景ですm(__)m

皆さんこんにちは!

営業部長の森田ですびっくりマーク

 

 

本日はタイトルにある通り、物件を借りた場合の入居後についてのお話となります。

 

通常であれば、賃貸借契約の締結後に鍵の引き渡しを受けるという一連の流れがあるかと思います。

鍵の引き渡しが終わった時点で仲介会社としての役割は終了というのが普通ですよね。

 

ただ、僕が一番気にかけているのは入居後のトラブルだったり、何か問題があった際にすぐ連絡したら

対応出来るようにしておくということです。

 

僕自身も引っ越しを何度か経験しているのですが、入居後に仲介してくれた担当者様に連絡をしても

「入居後は管理会社様へ連絡をお願いします」

この一言で終わることがほとんどです。

 

もちろん仲介業者としての仕事は上述した通り鍵の引き渡しの時点で終了となっておりますが

なんだか冷たい感じはしますよね。。

 

なので僕が契約させていただいたお客様に関しては、何かあればいつでも連絡をしていただけるような

段取りを常日頃構築しております。

 

アフターサービスといったら大げさかもしれませんが、特に一人暮らしの方や引っ越しに慣れてない方は

一人なんでも解決策を教えてくれる人がいればとても安心できるかと思います。

 

皆さんもその場限りの関係ではなく、入居後もしっかり対応してくれる担当者様を見つけると

とても生活が変わると思うので是非引っ越す際は意識してみてください爆  笑

 

弊社としても全員でバックアップ体制をとっておりますので

是非お任せくださいね!!

 

それではご拝読いただきありがとうございました!!

 

みなさまこんばんは
管理部長の森です。

 

新年度になりましたね桜桜桜

学校は来週から新学期が始まるようですが、4月1日より自転車『交通反則通告制度(青切符)』がスタートしました

下差し下差しのようなポスターをネットなどで見かけますが、不安でしようがないですガーンガーンガーン

自転車の交通反則通告制度(青切符)の導入 警視庁

私は、青切符を切られるのではないかと恐れ4月1日雨の中、傘をささずに自転車に乗りました滝汗

が、、、取り締まりを行っている様子もなく施行して3日経ちますが青切符を切られた方は発生しているのでしょうかはてなマーク

なかなかルールやルールの解釈が難しいように見えるので警察の方も取り締まりが難しいのではないかとも思えますね凝視

車を運転する方も自転車を運転する方も気を付けていきましょう滝汗滝汗

 

 

 

先週末は地元に人工芝のサッカーグラウンドが竣工記念式典に参加してきました!!

それでは皆様よい週末をパーパー

私は今週末も新設の人工芝を堪能してきますサッカーサッカーサッカー

こんばんは!

事務の慎です。

 

桜がポコポコ咲いてきて、街中に映るピンク色がとても素敵ですね桜
 

事務の私は、年明けから賃貸繁忙期の波に乗って少々慌ただしくしています波

忙しいとミスが増えますね…滝汗

ミスをするとお客様だけではなく、仲間にも迷惑がかかるので避けたいところですチューリップ

 

 

そこで、不動産会社の事務の皆様…

一度は経験がございませんか?

 

物件価格の掲載ミス。

 

私は以前勤めていた会社で、まさにやらかしましたゲロー

 

3500万円の物件を、350万円で公開。


わずか30分後、売主様からかかってきたお怒りの電話を対応する課長の姿は今でも忘れられません。


そして、媒介契約解除。

 

会社にとっては大きな損失です。

電話が終わった後、課長の元へすぐに謝りに行きました。

 

それなのに、課長が私にかけた言葉は、叱責ではなく確認でした。

 

「しゃあない。今掲載している物件に記載ミスがないか、

今後のためにも一度確認だけしてくれる?」

 


その冷静さに救われたと同時に、

「二度と同じ過ちは繰り返さない」と心に誓いました。

 

 

金額のミスは本当にヒヤッとします滝汗

不動産会社の営業事務の方はきっと共感してくださるかと…!


忙しくなるとどうしてもミスは付き纏いますがウインク

米寿不動産の営業マンはみなさん優秀すぎるので

事務の私はいつも頼りきりです。笑

いつも助けてくれる皆さんに、この場を借りて感謝をニコニコ

 

不動産のご相談は、ぜひ弊社の優秀な営業マンへご相談くださいクローバー

本日もお読みいただきありがとうございました!

 

皆様いつもお世話になっております。

代表の石村です。

 

この度、宅地建物取引業免許が取得後5年を経過しましたので、1→2に変更となります。

 

↓よく知らない方へのご説明

宅建業免許は有効期間5年間で更新のたびに

【東京都知事(1)第105975号】

(1)←この番号が(2)(3)(4)と増えていくようになっております。

 

つまり長く続けている会社ほど数字の数が大きいわけですが、ここで注意しなければならないのは、数字が大きい会社に依頼すれば安心という安易な考えです。「長く続けているんだから安心に決まってる」は情報弱者です。

 

長く続けている会社のデメリット的要素を羅列します。

・従業員の年齢と能力→時代の変化に順応できていますか?

・そもそも細々少人数であれば固定費を抑えて長く続けられてしまいます

・儲かっている→なぜ?→お客様を○○してない?

 

先日拝見したYOUTUBEにてユーチューバーの不動産Gメンの方は、【数字の大きい会社ほど良い会社だ】などと豪語しておりましたが、はっきり言ってそれは間違いなので、不動産会社を経営する一人の人間として訂正しておきます。

不動産Gメンと名乗る方ですら、嘘や誇大表現をしてご自身の利益を追求しているのを見るとやはりこの業界、、、と思いますね(泣)

 

弊社は(2)になりますが、私の知る限り(1)の会社でも素晴らしい会社は存在しますし、大事なのはその担当者や会社の方針次第です。

 

今の時代はSNSに左右されることがほとんどですが、YouTubeやXなどでは情報操作が行われておりますので、誰かひとりの偏った情報を信じるのではなく、AIに確認しましょう!(切実に)

 

不動産GメンよりAIが正しい選択を導いてくれます(笑)

 

そしてその中でお客様に合う不動産営業マンと出会えれば何よりです!