キレイも若さも手に入れたい!おとなの「食べ痩せ」成功手帳

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細胞からよみがえり自動で痩せる
Smartダイエットの津田ゆうこです。

私は高齢期に入ってどうしても痩せない人が
健康で20歳若返り理想の自分を取り戻せる
クリアープログラムを実施し
あなたの目標達成の伴走者として
力の限りお手伝いいたします。    

国際予防医学協会
予防栄養学指導者
栄養士
心理カウンセラー
趣味は韓国語とイラストを描くこと

あなたの理想の応援ブログ

歳を理由にダイエットを諦めていませんか?

体を変え、痩せるのは努力ではなく「仕組み」です

Smartダイエットはバイオハックを取り入れたダイエット法です

 

 

 

 

 

 

こんにちは。
ヘルスコンサルタントの津田ゆうこです。

 

ご訪問くださってありがとうございます

 

 

 

今日は私のクライアントさんの

変化のちがいについて

お話をしたいと思います

 

あなたはこの3人の内

どのパターンですか?

 

痩せた人・時間がかかった人・変われなかった人

― 同じやり方でも、結果が分かれた3人の実話 ―

ダイエットの結果は、
年齢や体質で決まる

ものではありません。

 

 

 

実際にサポートしてきた中で、
同じ方法をお伝えしても、
結果が大きく分かれた

3人がいます。

 

 

もちろん

これは、すべて実話です。


① 75歳男性

|「よく分からないけど、やります」

この方は75歳の男性。

 

最初から、難しい理論には

興味がありませんでした。

 

「細かいことは分からないので、
言われたことをそのままやります」

 

 

この一言が、

とても印象的でした。

 

 

 

やり方を自己流に

変えることもなく、


迷った時は
「これで合っていますか?」
「ここが分からないんですが」
と、必ず質問をしてきます。

 

 

 

完璧ではありません。
でも、勝手に判断しない

 

 

その結果、
年齢に関係なく、体は少しずつ、
でも確実に変わっていきました。

 

昨年10月から始めて

今日(2月8日地点)で

5㎏弱の減量に成功飛び出すハート

 

 

 


 

② 65歳女性|知識が多く、時間はかかった。でも結果は出た

次は65歳の女性。

 

この方はとても勉強熱心で、
ダイエットの知識も

豊富でした。

 

 

「それは◯◯ですよね」
「前に似たことをやったことがあります」

 

 

最初は、行動よりも
“理解”が先に立つタイプ。

 

 

そのため、

結果が出るまでには
少し時間がかかりました。

 

 

 

ただ、この方が変われた

理由があります。

 

 

それは、地味だけれど

「ダイエットに大切な睡眠だけはしっかり取ろう」
と決めたこと。

 

 

知識を無視した

わけではありません。

 


ただ、

学ぶべきことの大切さも知ったのです。

 

結果的に、半年かかって

3㎏のダイエットに成功
ちゃんと体は

応えてくれました。

 

 

 


③ 68歳女性|知識が邪魔をして、最後まで素直になれなかった

最後は68歳の女性。
若いときに

医療関係のお仕事をさ

れていた経験があり、


体や健康についての

知識も豊富な方でした。

 

 

その分、
「それは医学的にどうなんですか?」
「そのやり方は納得できません」


と、常に判断が先に立ちました。

 

 

疑問を持つこと自体は

悪くありません。

 


ただ、この方の場合は
質問ではなく、

自己判断になって

しまったんですね」。

 

 

結果、
やり方を自分流に変えてしまい、
同じことを続けることが

できませんでした。

 

 

一言でいえば

 

「じゃぁやってみようかな」という

前向きな気持ちに

慣れなかったんですね。


 

ちょっと残念な方でした。

 


■結局、成功する人の共通点

この3人を比べて、
はっきり言えることがあります。

 

 

成功した人は、
✔ 頑張らない
✔ 自己流に走らない
✔ 納得より「まずやる」を選ぶ
✔ 疑問は“質問”として投げる

 

 

失敗しやすい人は、
✔ 正解を探しすぎる
✔ 知識で判断してしまう
✔ 自分で調整してしまう

 

 

ダイエットは、
「正しさの勝負」ではありません。

 

体との相性を見つける作業です。

 


このブログを読んでいるあなたへ

もし今、


「これ以上お金や時間をかけても無理かも」
「私にはこの方法は合わない」

 

 

そう思っているなら、
一度だけ考えてみてください。

 

 

うまくいかなかった原因は、
方法ではなく、
向き合い方だった

可能性はありませんか?

 

 

 

年齢の問題ではありません。
才能の問題でもありません。

 

 

ただ、
「素直にやれるかどうか」

それだけで、
結果は大きく変わります気づき



------------------------------------------------🍀

 

「あなたのお悩みは何ですか?」
良かったらコメントくださいね。

ブログでお答えします。

 

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痩せようと思うほど痩せない脳の不思議

 

■― 脳は「我慢」より「満たされる」を選ぶ

 

食べているのに痩せる人の脳内

 

 

 

「食べているのに、なぜか痩せていく人」


あなたの周りにもいませんか?

 

 

 

その違いは
意志の強さでも、

根性でもありません。

 

 

実は
脳の満足のさせ方が

違うだけなんです。

 

 


満腹=胃ではなく「脳」で決まる

多くの人は
「お腹いっぱい=満腹」
と思っています。

 

 

でも実際は
脳が「もう大丈夫」と判断

したときに満腹を感じるんです。

 

 

だから
・同じ量を食べても
・同じカロリーでも

太る人と、痩せる人が分かれる。気づき

 

 

 


同じ量でも太る人・痩せる人の違い

 

太りやすい人の脳は
「まだ足りない」
「満たされていない」
という信号を出し続けます。

 

 

 

一方で
痩せていく人の脳は
「もう十分」
「安心した」
と早い段階で感じている。

 

 

 

ポイントは
量ではなく、脳の納得感。

 

 


脳が「もういらない」と感じる条件

 

脳が満たされる条件は
カロリー表には載っていません。

 

・安心感
・満足感
・ストレスの少なさ

 

これがあると
脳は自然にブレーキをかけます。

 

 

 

 

逆に


我慢・制限・禁止
が続くと

 

 

 

脳は
「危険だ!」
と判断して、食欲を強めます気づき

 

 

 


 

👉 カロリー計算不要の裏側

 

私が皆様に「カロリー制限は不要」と

お伝えしているダイエット法は

 

食事制限をしないという
甘やかしではありません。

 

 

 

 

食事は満足するまで食べていい

というのが土台にあります。

 

 

 

 

これは

脳を味方にするための戦略。

 

脳が安心すればするほど

脳が「満腹」信号を

出してくれるので

 

 

 

ここを間違えると
どんなダイエットも長続きしません

 


------------------------------------------------🍀

 

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痩せようと思うほど痩せない脳の不思議

 

■― 脳のブレーキとは違う、体の調整時間

 

ダイエットを始めて、
少し体重が落ちた!


調子も悪くない。

 

「このままいけそう」


そう思った矢先に、
体重がピタッと止まる。

 

数日。


1週間。


時にはそれ以上。

 

食事は変えていない。


いえ前より気をつけている。


なのに数字だけが動かない。

 

 

 

このとき多くの人が、


「やっぱり私には無理なんだ」
「どこか間違っているんだ」


と不安になります。

 

 

 

でも、

ここでまず知っておいて

ほしいことがあります。

 

 

停滞期は、失敗ではありません。

 

 

むしろ、
体がちゃんと反応

しているサインです。

 

 

──────────────

前回お話ししたのは、


「脳は変わりたくない」

という話でした。

 

 

始めた瞬間や、
決意した直後に起きやすい、
脳のブレーキ。

 

 

 

それに対して停滞期は、
脳ではなく、体の話です。

 

 

 

体は
急な変化が起きると、
一度立ち止まって

調整を始めます。

 

 

 

体重が減るというのは、
体にとっては

大きな変化です。

 

 

 

すると体は、


「この状態が普通になるのか?」
「一時的なものなのか?」


を確認しようとします。

 

 

 

その確認期間が、
いわゆる停滞期です。

 

 

──────────────

 

だから、
ちゃんと続けている人ほど、
停滞期は起きやすい。

 

 

 

ここが、とても大事な

ポイントです。

 

 

──────────────

 

始められない、

続かないのは
前回のテーマだった
脳の現状維持バイアス

 

 

 

 

一方で、
続いているのに

減らないのが停滞期

 

 

 

似ているようで、
まったく違う

ものなんですね。

 

 

 

──────────────

停滞期に入ると、
つい焦ってしまいます。

 

 

「もっと減らさなきゃ」
「何か足さなきゃ」
「もっと頑張らなきゃ」

 

 

でも、このタイミングで
無理を重ねると、
逆に体は警戒します。

 

 

 

停滞期に必要なのは、
攻めることではなく、
待つこと

 

 

 

体に


「今は大丈夫だよ」
「ちゃんと食べているよ」


と伝える時間です。

 

──────────────

前回の話とつなげるなら、
ここでもやっぱり
“安心”がカギになります。

 

前回のブログはコチラ

変化を嫌う脳

 

脳の安心。
体の安心。

どちらも揃ったときに、
体はまた次の

段階へ進みます。

 

 

 

停滞期は、
止まっている

時間ではありません。

 

 

中で、
次に進む準備を

している時間なんです。

 

 

数字が動かない

からといって、
何も起きていない

わけではないんです。

 

 

──────────────

もし今、
「ちゃんとやって

いるのに減らない」
と感じているなら

 

 

それは、
あなたが失敗している

からではありません。

 

 

 

体が、
次に進むための
確認作業をしているだけ

 

 

 

焦らなくて大丈夫です。

 

始めたばかりで

うまくいかないときと、
続けているのに

減らないとき。

 

 

 

そこにある原因は、
まったく違います。

 

 

 

だから、
同じ対処をしなくていい。

 

ここを知っているだけで、
ダイエットは
ぐっと楽になりますよ。


 


------------------------------------------------🍀

 

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