留学に来れたことが当たり前のように感じてしまうけど、
これは様々なラッキーが重なった奇跡であることを忘れてはいけない。
いつも自分の選択を全力で応援してくれる家族。
決断しきれずにいた時に、最後に背中を押してくれた大切な人。
会社にお世話になって働かせてもらえて、お金を貯めることができたこと。
そのお金を自分のことだけに使える環境。
仕事を辞めたあとの時間を自分のことにだけに使える環境。
などなど…
挙げたらキリがない。
だから、その奇跡に感謝して毎日を丁寧に生きること。
留学がそうであったように、日常の当たり前に思えることの裏には、
必ず奇跡重なりや誰かの支えがある。
意識的にそれに目を向け、気づけるようになりたい。
そのために、物事を広い目で見つめられるようにならないと。\