朝おきた
もう昼になっていた
「まあつかれてたし」
って3度寝したけっか。
あと3日で休みが終わるのに
自分のやることもおわってない
朝おきてやるとおもってたのに
これを何回もくりかえし1ヶ月がたとうとする
じぶんにあますぎる。
顔をあらってると
弟が「どいてちょっと手あらいたいから」
と話しかけてきた
いいよ
といったとたん
自分は水をながしはじめ泡をながした。
「むこうであらえば」
自分の口から出た言葉におどろきながらも
いいよ
とどくことをゆるさない自分がいた
その自分を恨んだ
どんなにせいかくのわるいやるなんだ。
本当腐ってる
弟はだまって台所に手をあらいにいった
もちろん。
母親にそのことを言う
「あいつ終わってるからな」
はい、じぶんでも思う
終わってるなら死んだらいいのに。って自分におもう
昼ごはんを食べ
自分のやることをやりはじめた。
弟はテレビをつけはじめビデオを再生しはじめた。
もちろんまた弱いじぶんが
テレビの
誘惑に負けてしまう。
自分の部屋でやればいいことだが
自分の部屋は今日はあつすぎて頭がはたらかないと言っていたのだ。
しばらくし、父親がかえってきた。
いつのまにか弟が再生してたビデオを
自分と父親がみていた。
それを見終わって
じぶんはなぜか録画していたビデオをまた再生しはじめた。
やらなければならないことがたくさんあるのに。
これがおわってから!
ってもう一人の自分がいっていた。
またまけてしまった。
30分ほどみて母親に
「いいかげんテレビけしたら?昼までねててつぎはテレビか」
といわれ
素直にけした。
つもりが。。。
「はあ」
とため息をつきテレビの電源をきってしまった。
そのあと1時間ほどやっていたのに
いつもの症状がでてきて
いつのまにか眠っていた。
6時30になり親におこされてまた自分をうらんだ。
「早く用意しなさい、あんたをいつもまってるんだから」
といわれ
うつむいて寝てたから用意をしようとおもっても
頭がいたくてなkなかうごけない
「○ちゃんがついていきたいって」弟
「○ちゃんはついていけないの」母
「じゃあ、かえってきたら俺が散歩つれていったげる」
そんな会話がきこえてきた
「じゃあ、自転車でままと弟はいくから
ダイ○ーのところでつかまえて」
そう父親にいっていた。
「帰りそのまま買い物してかえるんだな?
わかったわかった」
そういって父親は階段をおりていった
いまいちじょうきょうがよくつかめず
自分はどうしたらいいのか、とおもいながら
立ち上がり服を着ようと部屋をいどうした
「いくよ」「うん 」
そういって弟と母親も階段をおりていった。。
じゃあ自分は父親と車でいくのかー
と思い先に出て行った父親を待たすのはわるいとおもいいそいで着替えた。
もしかしたら、父親のことだから
またおいていかれてるかも。、、、、、
そんなことないか、、、笑
とかおもいながらポケットに図書かーど1枚はいった
ちいさなかばんをもって
階段をおりた。
外に出て駐車場をみると
車がない。
やっぱりー・・
またおいていかれた
でも、、、、!もしかしたら・・・・
と思い家のかぎをせず端がうごいていた。
ダイ○ーまで早歩きでいったが
やはり一家はいなかった。
予想通りじゃん。。。。
そうもいながら
なにもしないで帰るのも変だから
中に入り本屋で雑誌をかって
家の鍵をしてないことが出たときからきになっていた
家にいる○になにかあれば
まじでいきていけないっ!
って自分でおもいながらはや歩きで家にかえった。