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思い違いは空のかなた
さよならだけの人生か
ほんの少しの未来は見えたのに
さよならなんだ
昔 住んでた小さな部屋は
今は他人が住んでんだ
君に言われた ひどい言葉も
無駄な気がした毎日も
あの時こうしてれば あの日に戻れれば
あの頃の僕にはもう 戻れないよ
たとえばゆるい幸せがだらっと続いたとする
きっと悪い種が芽を出して
もう さよならなんだ
寒い冬の冷えた缶コーヒーと
虹色の長いマフラーと
小走りで路地裏を抜けて
思い出してみる
たとえばゆるい幸せがだらっと続いたとする
きっと悪い種が芽を出して
もう さよならなんだ
さよなら それもい いさ
どこかで元気でやれよ
僕もどーにかやるさ
そうするよ
iPhoneからの投稿
この人生に無駄なものなど無いのです
傷跡も嘘も後悔も、あなたの体の一部になっています
だから心配はいらないのです
誰かの為に何かをする必要は無いのです
自分の為に生きなさい
無理をする必要も無いのですよ
君が寂しいのも辛いのも、僕は知ってるから
世界の広さが君を孤独にする
人の多さで解らなくなるかもしれない
でもね、忘れないで
同じ人は二人といないんだ
世界にたった一人のかけがえのない君へ
たくさんの言葉
たくさんの涙
たくさんの笑顔やたくさんの心
僕らは色んな気持ちに支えられている
それを忘れちゃいけない
僕らには愛がある
僕らには自由がある
僕らには夢がある
そして僕らには可能性がある
希望も 絶望も待ってるけど
それでも僕らの人生は輝いている
魔法の様に
どんな時も卑屈になっちゃいけない
君は犠牲者じゃないんだから
時間は何も解決してくれない
変えるのは君なんだから
雨は虹を作り
青い鳥はみんなに幸せを運ぶ
だから泣くのをやめて
ほら、君の涙が奇跡の様に輝いているよ
ほら、君の行く道が輝いているよ
魔法の様に
iPhoneからの投稿

