僕が18の時の勤め先(プロレスショップ)での連れ と言うかその時の仲間をネットで見つけ出し

ブログも見つけ出し(執念?)コメント入れたら 返信があって喜んでいたのだが2ヶ月間、ブログは更

新されず・・・故郷を捨てて夢を追いかけて上京した奴やさかい、困って消えたと思ってたけど

2ヶ月振りにコメントが入ってた。それは ブログを止めます、でも夢はまだ見続けて行きますと・・

・。でその下に僕へのコメントがあった。僕はただ奴の実家だったところに連絡しても無理だったし

20年振りに生きてた事が判明して嬉しかったので、「生きててくれてありがとう」とコメントしたのだ

が、どうも都会でええ歳こいて小説を書いている事(世に出れないし)も悶々としてるのもあるのだろう

これでいいのか?と自問自答してるはず・・・。

親が大病して神に祈ったらしく、そこに僕のコメント・・・泣いたって書いてた。

それ見て僕も泣いたわ、PCで泣いたん初めてやし(>_<)

人間もなかなか オツナモンかも知れんなと思った。

病院で全ての母親が子供をほったらかしで携帯弄ってる、そんな希薄な世の中でも

たまにはええ事あるやんね。