ねえ、翔ちゃん。
教えてよ
どんな気持ちで
駆け抜けるの?
その都度ごとに
オトノハで教えてくれるの?
私、まだまだ微塵もつかめていない。
今回のいろいろに
こんな時に
自分のことに全力になってる
それを翔ちゃんは、
それでいい。それもいい。って。。。
へ???
ちょっとちょっと、翔ちゃん!
私も「チーム嵐」でいいのん?
こんな時に自分の人生へ全力投球しとるワタシが
チームに入っていてもいいの?
ありがとう
ありがとう
ありがとう
ありがとう!!!
嬉しいよ、翔ちゃん!!!
私、いまだに泣けないんだよ。
もう意地なのかな
申し込んだ小説講座の第一回課題は
あともうちょいで出来上がりそう
でも、課題に取り組むうちに
小説世界を調べるうちに
物怖じもしてきてる
でも
でも
でも!!!
チーム嵐としてなら
何もこわくない
翔ちゃんほんとにありがとう
私ね、
嵐ファンになって十何年なんですう。とか、
嵐ファンになって二十何年なんですう。とか、
言えるようになりたいの




それが私のあたためている
小さくて大切な願望です
2015年からファンになったばかりの私の
オトノハとは比べものにならないくらいに
小さな小さな、呟きでした〜