こんにちは。
気がついたらもう秋🍁でいつの間にか冬⛄に向かっている。
そして、多分2ヶ月くらいブログをサボってた
決して忘れてた訳じゃないよ💦
(忘れてたが)
過敏性腸症候群の方は、徐々に治ってきて
牛乳以外の乳製品🐮🥛は何とか飲めるようになってた。
でもこれはただの一時的やつ?かもしれないから油断は禁物。
生活は慣れてきて、でも、この2ヶ月は病んでた。
いわゆるサークル内でのイジメにあっていた。
暴言は吐かれてないし、暴力もないけど、ただの同学年からの無視、仲間はずれだった。
どうにかなるさってずっと思っていて、誰にも話さなかったし、むしろ誰かに話したらカッコ悪いとも思っていた。
怖かった。
毎週木曜日の部会の同学年からの目線、雰囲気も怖かったけど、言えなかった。
アイツらが俺をハブっていた時にしてたゲームを見ると震えるし、怒りがふつふつときていて、いつの間にか溜まってたものが膨張していた。
そして、仲がいい友達にその怒りをぶつけてしまった。
申し訳なさがこみ上げて、謝ったけど相手も何が何だか分からなくて混乱していた。
そのあと、本気で死を覚悟した。
だけど、死ぬと遠回しで書いたLINEを友達が察してくれなくて。
呑気な回答で、それを見て俺は何考えてんだって思ってやめた。
その次の日に当たってしまった友達に詳しいことを説明した。
イジめられていたことを周りに話してなかった。
みんなから言われた言葉は「辛かったら話せ」と「死んだら棺桶蹴りまくんぞ」とか言われた。
その時、俺には沢山の味方がいるんだと思った。
バイト先でクソ笑わせてくれる幼馴染の友達とか
ボカロでハイテンションの奴とかw
もしかしたら、アイツらより俺の方が強いかもしんない。
ボーカルが一人だから、辞めらんないとか先輩が優しいから辞めらんないとか。
やめるという選択肢がなくて、お先真っ暗で
それを気づかせてくれたのが大学の友達2人で。しかも当たってしまった友達で、複雑だけど、その瞬間に吹っ切れた。
俺が死んだら悲しむやつが沢山いて、だからこそ、生きて見返してやるって思った。
無敵だ。無敵なんだ、自分!!強いぞ!!て思えるようになった。
いつかは忘れたけど、バイト先の飲みでマスター(店長)に言われたことを思い出した。
「もう、仲間なんだから!!」
悩みとか辛いこととかそんなんあったら、誰か付いているって!!
誰一人、一人なやつなんかいなくて
みんな一人じゃない。
自分だけの苦しみは自分だけの苦しみにしなくて、吐き出す場所が必要だと思う
そうなんだよ、一人じゃないんだよ!