LUCIFER LIVES/THE WILLARD
「仮面には不思議な作用がある。隠蔽することにより無言で多くを語るのだ。」誰の言葉だか聞いたことがある。
“Jozeph”と名付けられた生物的に分類不能な剥製?のマスクを自ら被り、そしてアルバム・ジャケットにも再度登場した“THE WILLARD”の10周年記念アルバムの再発“LUCIFER LIVES”。初のコンセプト・アルバムだった“REPTILE HOUSE”とは精神的には対だっアルバムらしいんだけど。
ちかくライブってことで、ウィラードの話でも。
長年 見てるけどステージと客席の間には越えられない壁があるのがとてもクールで、そしてなによりオレには気持ちが良いんだよね“LIVE”が。
ライブで一体感なんてものは望んでないんで圧倒的な“存在感”を見せ付けてくれれば、それでO.K!違うかい?
だけど25周年の“LIQUID ROOM”でのライブ、アンコールの“土屋 昌巳”氏の登場でのテンポをおとした“ROSE OR LOSE”には感動したよ。JUNのMCが良かったんだ。
で“LUCIFER LIVES”。
ギターはJUN、ベースは穴井仁吉、そしてドラムはKYOYA。多数のファンが今でも最強だったというリズム隊にJUNのソリッド・ギター。宝島発売のオムニバス・カセット“THE PUNX”に収録された時の曲ように、ラフでそしてノビノビと歌ってる感じが凄く良いんだよね。
そして再発の“横浜CLUB24”での“限定ジャケット”が、かっこ良いんだよ。
前から思っていたんだけどウィラードってジャケットが“イマイチ”かっこ悪くない?メジャーの時って。オレだけか(苦笑)
インディーズ時代の三部作(と、オレは勝手に言ってるんだけど)、“LA CADUTA DEGLI DEI”“PUNX SING A GLORIA”“OUTLAW”の作品達は黒地で白ヌキ文字のシンプルな物だけどバンドの特徴がでて格好良いんだよね。思わない?
それ以来じゃないか?なんてね。
今年最後のライブはついに今週末だ。なんだかライブ後にクラブで“シークレット”なパーティーがあるみたいだね。「DRIVE TO THE MOON PAPTY AT FABULOUS 26 O′CLOCK」みんな行くのかな?
是非、逢えたら楽しみましょう!
“Jozeph”と名付けられた生物的に分類不能な剥製?のマスクを自ら被り、そしてアルバム・ジャケットにも再度登場した“THE WILLARD”の10周年記念アルバムの再発“LUCIFER LIVES”。初のコンセプト・アルバムだった“REPTILE HOUSE”とは精神的には対だっアルバムらしいんだけど。
ちかくライブってことで、ウィラードの話でも。
長年 見てるけどステージと客席の間には越えられない壁があるのがとてもクールで、そしてなによりオレには気持ちが良いんだよね“LIVE”が。
ライブで一体感なんてものは望んでないんで圧倒的な“存在感”を見せ付けてくれれば、それでO.K!違うかい?
だけど25周年の“LIQUID ROOM”でのライブ、アンコールの“土屋 昌巳”氏の登場でのテンポをおとした“ROSE OR LOSE”には感動したよ。JUNのMCが良かったんだ。
で“LUCIFER LIVES”。
ギターはJUN、ベースは穴井仁吉、そしてドラムはKYOYA。多数のファンが今でも最強だったというリズム隊にJUNのソリッド・ギター。宝島発売のオムニバス・カセット“THE PUNX”に収録された時の曲ように、ラフでそしてノビノビと歌ってる感じが凄く良いんだよね。
そして再発の“横浜CLUB24”での“限定ジャケット”が、かっこ良いんだよ。
前から思っていたんだけどウィラードってジャケットが“イマイチ”かっこ悪くない?メジャーの時って。オレだけか(苦笑)
インディーズ時代の三部作(と、オレは勝手に言ってるんだけど)、“LA CADUTA DEGLI DEI”“PUNX SING A GLORIA”“OUTLAW”の作品達は黒地で白ヌキ文字のシンプルな物だけどバンドの特徴がでて格好良いんだよね。思わない?
それ以来じゃないか?なんてね。
今年最後のライブはついに今週末だ。なんだかライブ後にクラブで“シークレット”なパーティーがあるみたいだね。「DRIVE TO THE MOON PAPTY AT FABULOUS 26 O′CLOCK」みんな行くのかな?
是非、逢えたら楽しみましょう!
