MIXED UP/THE CURE
だんだんと寒くなってきてベッドからでるのが辛くなる季節だよ。
何も予定がない休みの日は、この“THE CURE”のベスト的要素をもつ“MHXED UP”を聴きながらベットにもぐってるね、最近。(苦笑)
実はこのバンドには特別な思い入れはないんだけど、何故かライブ映像を見る機会が若き頃多く、ギターのサイケデリックのフレーズとバンド全体が生み出す“浮遊感”がアシッドで気持ち良いんだよ。
それと、何よりヴォーカルの“ロバート・スミス”のキャラクターだよね。
結成は1979年のイギリス。時代はパンクの真っ盛りのはずなんだけど、彼らは“その後”の新しい“音楽”として紹介されている。
まさに“ニュー・ウェイブ”の旗手なんだ。
今だスタイルは変わらず、マイペースで近くアルバムが出るみたいだよ。
このアルバムは1990年発表の作品。シングル“ネバー・イナフ”での新しい展開と時代性。
当時は“ハウス”が出てきて、あらゆるバンドがそっちに足を踏み入れた時期と思うんだよ。そして、このバンドも意識して作ったシングルと既に発表ずみの代表曲達を再レコーディングとミックスしたのがこのアルバムだと思うんだ。
だけど、とても良い作品。ギターのフレーズはクリアーで良いしコーラス、その他もオーバー過ぎることはなくオリジナルティは害なわれてないんだよね。
昔からの“カルト的”ファンも最近知った人も楽しめる作品だと思うね。
何も予定がない休みの日は、この“THE CURE”のベスト的要素をもつ“MHXED UP”を聴きながらベットにもぐってるね、最近。(苦笑)
実はこのバンドには特別な思い入れはないんだけど、何故かライブ映像を見る機会が若き頃多く、ギターのサイケデリックのフレーズとバンド全体が生み出す“浮遊感”がアシッドで気持ち良いんだよ。
それと、何よりヴォーカルの“ロバート・スミス”のキャラクターだよね。
結成は1979年のイギリス。時代はパンクの真っ盛りのはずなんだけど、彼らは“その後”の新しい“音楽”として紹介されている。
まさに“ニュー・ウェイブ”の旗手なんだ。
今だスタイルは変わらず、マイペースで近くアルバムが出るみたいだよ。
このアルバムは1990年発表の作品。シングル“ネバー・イナフ”での新しい展開と時代性。
当時は“ハウス”が出てきて、あらゆるバンドがそっちに足を踏み入れた時期と思うんだよ。そして、このバンドも意識して作ったシングルと既に発表ずみの代表曲達を再レコーディングとミックスしたのがこのアルバムだと思うんだ。
だけど、とても良い作品。ギターのフレーズはクリアーで良いしコーラス、その他もオーバー過ぎることはなくオリジナルティは害なわれてないんだよね。
昔からの“カルト的”ファンも最近知った人も楽しめる作品だと思うね。
