眼球綺譚
なんだか文章が「メチャクチャ」な…ような気がするんですよ。
わかります?裏に隠された「テーマ」のようなもの。
わかりずらい?では、初心に戻って音楽中心で。
と、言っても一言ね。
昨日、数人で「焼き肉」食べに行ったんですよ。
でね、下唇を火傷したみたいで今日一日、ずっと痛くて舌で「ぺろぺろ」してたら治ってきました!えへっ
飲むのに一生懸命だったからなぁ~昨日も(笑)。
『極東慰安唱歌』戸川 純より「眼球綺譚」。
本来なら自分より少し、年上の人達が好むんだろうけど、なぜか興味があったんだよね。戸川さんに。
一般的な彼女のイメージは「女優」? かなぁ。
今や「世界のたけし」(ビートね)と、いっしょにでてたテレビ・ドラマ(タイトル忘れ)や「釣りバカ日誌」なんかにでてる「変わった女姓」(役ね)のイメージが強いと思うけど、自分には れっきとした
「ミュージシャン」。
間違いなく「先駆者」だよ。女性アーティストの。
なんで今「戸川 純」かと言うと あまりにも多いんだよ「モドキ」が。
「Jポップ」や「Jインディーズ」てあるじゃない?
何あれ?レコード屋に行ってビックリしたよ。
思わず叫んだよ「FUCK!」ってね…心の中で(苦笑)
「インディーズ」って意味違くない?なんか「商標」みたい。「D.I.Y精神」も、かたなしだよ(涙)
彼女は いわゆる「コスプレ」なんて とうの昔に
やってたし
「アンニュイ」とか「病的」な感じの演技は彼女の
専売特許。
ようするに「歌詞」の世界に深く深く はいってくんだよ。
だから最近 ゛新手″?の自称「女性アーティスト」達には 「うんざり」だねいるじゃない?
「裸足」で歌ってみたり、看護婦コスプレの人とか。
あげく、この彼女(果物の名前ね)は音楽スタイルまで「パクリ」ときたよ。
戸川 純のアルバムだと
当然、1st『玉姫様』があがるんだけど、別ユニットの『極東慰安唱歌』を。 戦前、昭和初期の歌謡曲の世界感をだしてるアルバムでね「眼球綺譚」が好き。
この曲は、好きがこうじて女性ヴォカール・バンドをやってるときに カバーまでしちゃったよ。
もちろん かなり「クール」なアレンジで格好よかったけどね。
「~風」まで一緒。
楽なんだろいね?いかにも合理的だけど、表現(者)は千差万別なはずのに…
まるで「マニュアル」が あるみたいだよ。
まぁ、この手合い(まだ、たくさんいるぜ!)は、常にこの程度だから、しょうがないか。
是非、聴き比べてみてよ。どちらが「本物」か。
そうそう、実は彼女
「戸川 純」に逢ったことかあるんだよね。 その昔、自分が係わったバンドの「レコーディング」の日(夜中)に、リズム取りを終えた自分とメンバーで近くにあった
「お好み焼き屋」(オシャレな店だったよ)に入ったんだけど、そしたら…
彼女がマネージャーらしき人と一緒に食事してて、ビックリ!もちろん、握手をしてもらい、少し話をしてもらい。
で、紳士的に退散したけどね。
とても知的で美人だったのを覚えてるよ!
わかります?裏に隠された「テーマ」のようなもの。
わかりずらい?では、初心に戻って音楽中心で。
と、言っても一言ね。
昨日、数人で「焼き肉」食べに行ったんですよ。
でね、下唇を火傷したみたいで今日一日、ずっと痛くて舌で「ぺろぺろ」してたら治ってきました!えへっ
飲むのに一生懸命だったからなぁ~昨日も(笑)。
『極東慰安唱歌』戸川 純より「眼球綺譚」。
本来なら自分より少し、年上の人達が好むんだろうけど、なぜか興味があったんだよね。戸川さんに。
一般的な彼女のイメージは「女優」? かなぁ。
今や「世界のたけし」(ビートね)と、いっしょにでてたテレビ・ドラマ(タイトル忘れ)や「釣りバカ日誌」なんかにでてる「変わった女姓」(役ね)のイメージが強いと思うけど、自分には れっきとした
「ミュージシャン」。
間違いなく「先駆者」だよ。女性アーティストの。
なんで今「戸川 純」かと言うと あまりにも多いんだよ「モドキ」が。
「Jポップ」や「Jインディーズ」てあるじゃない?
何あれ?レコード屋に行ってビックリしたよ。
思わず叫んだよ「FUCK!」ってね…心の中で(苦笑)
「インディーズ」って意味違くない?なんか「商標」みたい。「D.I.Y精神」も、かたなしだよ(涙)
彼女は いわゆる「コスプレ」なんて とうの昔に
やってたし
「アンニュイ」とか「病的」な感じの演技は彼女の
専売特許。
ようするに「歌詞」の世界に深く深く はいってくんだよ。
だから最近 ゛新手″?の自称「女性アーティスト」達には 「うんざり」だねいるじゃない?
「裸足」で歌ってみたり、看護婦コスプレの人とか。
あげく、この彼女(果物の名前ね)は音楽スタイルまで「パクリ」ときたよ。
戸川 純のアルバムだと
当然、1st『玉姫様』があがるんだけど、別ユニットの『極東慰安唱歌』を。 戦前、昭和初期の歌謡曲の世界感をだしてるアルバムでね「眼球綺譚」が好き。
この曲は、好きがこうじて女性ヴォカール・バンドをやってるときに カバーまでしちゃったよ。
もちろん かなり「クール」なアレンジで格好よかったけどね。
「~風」まで一緒。
楽なんだろいね?いかにも合理的だけど、表現(者)は千差万別なはずのに…
まるで「マニュアル」が あるみたいだよ。
まぁ、この手合い(まだ、たくさんいるぜ!)は、常にこの程度だから、しょうがないか。
是非、聴き比べてみてよ。どちらが「本物」か。
そうそう、実は彼女
「戸川 純」に逢ったことかあるんだよね。 その昔、自分が係わったバンドの「レコーディング」の日(夜中)に、リズム取りを終えた自分とメンバーで近くにあった
「お好み焼き屋」(オシャレな店だったよ)に入ったんだけど、そしたら…
彼女がマネージャーらしき人と一緒に食事してて、ビックリ!もちろん、握手をしてもらい、少し話をしてもらい。
で、紳士的に退散したけどね。
とても知的で美人だったのを覚えてるよ!
