エピソード・ブルー観ました。ええ、何とか。





劇場版にしか登場していないので、私の中ではNEW電王とテディの印象が大分薄かったのですが、今回の映画でかなり印象に残りました。





あんな間抜けな幸太郎を見たのは初めてでした。





今まで「じいちゃん(良太郎)譲りの運の悪さ」という描写が一つもなされていなかったので、この映画で改めて良太郎の孫なんだなぁと再確認出来ました。





で、幸太郎を降りかかっれくる災いから守っていたのがテディだったんだね。





友人の言ってた、「テディが執事っぽい」というのはこういうことか。





逆にこういうところが、「テディは地味」と言われる所以かもしれない…。

























「親孝行したいときに親はなし」とはよく言うけれど、正にそんな感じのストーリーでした。





ずっと一緒にいるからそれが当たり前になって、本当の大切さに気付けなくなる…。


本当にそうかもしれないな。





最近、個人的にそんな感じの出来事があったから、何となくわかる気がするよ。





「当たり前」のことでも、もっと大切に考えないとあかんなぁ…。





ちょっとそんな事を考えさせられました。










最後はエピソード・イエローか。





ディエンド好きだから早く観たい!