母ちゃんのご飯は、基本的にミキサーで流動食にしたものを注入しているんだけど、その他に栄養剤を注入する事にした。
今までは、上のエンシュアを混ぜて注入してたんだけど、ミルクっぽい味が合わないらしい。
(気持ち悪くなるみたい)
それでも、栄養剤は必要と判断され、今度は、下のラコールになった。
看護婦さん曰く、「お腹に直接注入するものだから味は分からないと思うんだけど・・・」との事。
でも、母ちゃんは気持ち悪くなってしまう。
本人が一番、そんな状況に情けない気持ちになっている様子。
でもさ、しょうがないじゃん。
病気になったのも、そういう体質であることも、好き好んでなってるわけじゃないんだから。
これからは、どうやってそういう現実と共存していくか考えていこうよ。
”頑張らないけど、諦めない”
これで行こうね☆