さぁ、島崎遥香の家にある塩を食べ尽くす。夢から醒めた夢でございます。
改めてご紹介します。
こちらをご覧下さい。
…やっと報告出来たよ~!
ずっとこの時を待っていた!
『FRIENDS』に事件性を持たせる事を決めたあの日から…実が成る今日この日まで…、期間にして2年以上前からでしょうか。
『FRIENDS』という作品の方向性を変えるという判断…、大きく舵を切ったあの日から…、今日この日まで…、KSKは一つの着地点に向けてずっと動いてきました。
前々から薄っすらと告知をしてきましたが、今ここでハッキリと宣言しましょう。
当ブログ『夢から醒めた夢』は新たなステージへと移行します。
まずは上記の予告編動画は見て頂けた事と思いますが、『FRIENDS3』が公開決定しました!
シリーズ最新作にして、シリーズ完結作品!
これで全て…、本当に全てが終わります。
『FRIENDS』『FRIENDS2』を読んで頂いた方…、面白かったですか?
KSKに騙されましたか?
だったら、100%…いや、1,000%騙される快楽の世界へご招待しましょう。
あの程度の作品で騙されていたようじゃ…、次の『FRIENDS3』はマジで1,000%騙されます!
ただ、現実世界で”騙される”という事は実損を伴いますが、この手の現実から離れたフィクションの作品で騙される事は金銭的・交友的な損を伴わないため、ただただ快感しか得られないんです!
騙される事がプラスになるのは、フィクション作品に欺かれた時のみ!
『FRIENDS』も『FRIENDS2』も一見 単体で成立しているように見える作品ですが、KSKからしたら ただの土台!
ラストの部分が「面白くなかった」って思った方…、そういう人もいると思う!
ただ…、ああいうラストにしなければならなかったんです!
『FRIENDS』も『FRIENDS2』も、『FRIENDS3』の設定を事前に浸透させておくための作品だったんです!
もちろん『FRIENDS』『FRIENDS2』への愛着が無い訳ではありません!
しかし、これらは全て『FRIENDS3』のため!
全ての設定・言動が密接に関わっています!
誓おう…、『FRIENDS3』は絶対に面白い!
…って事でだ…。
『FRIENDS3』の広告で『くすぐり情報』はやりません。
もう広告など必要ない。
…っていうか、ここまで広告をやり続けてきて未だに『FRIENDS』シリーズを読んでいなかった人間が今更読み始めるとは思えない。
それより何より…、『FRIENDS3』及び『FRIENDS』『FRIENDS2』は…、このブログじゃない別の空間で本格的に展開していく事が決定致しました!
完璧にではありませんが、認められたんですよ『FRIENDS』シリーズが!
別にこのブログを読んだ方からの声掛けがあった訳じゃないですよ。笑
もちろん自分で営業をかけたんですよ。笑
しかし、今よりも本格的な方々にしっかりと読んで頂く事の出来る場に進出出来るんです!
そのステージへ自分がいくために既に話し合いが進められています!
もちろん、KSKも素人。
このブログで載せていたままの内容では通らないでしょうし、このブログの読者のニーズに合わせて修正したシーンなどは全て元の形に戻して審査にかけます。
それでも数えきれないくらいの添削は入るでしょうし、下手したら登場人物も変更になるかもしれません。
生まれ変わった『FRIENDS』シリーズがここではない新たなステージで輝く日が、見え始めています!
しばらくはそっちに力を入れなければならないため、もう『FRIENDS』シリーズの為にならない程度の低い方々を相手に『くすぐり情報』の記事を毎日書いている暇は無いんですよ。
実は、これは『FRIENDS2』が公開になる前から薄っすら動き始めていて、実際に実った事なんです。
結果的に実ったのでよかったですが、そうなる前提でずっと皆さんと接してきました。
KSKの今日までの行動の意図を教えて差し上げましょう。
まずは皆さんも読んで頂いた事とは思いますが、『さぁ…始めようか。』の記事ですね。
アメンバー制度を導入し、『FRIENDS』シリーズを読んでコメントする事を強制しました。
これは単純に『FRIENDS』シリーズを皆さんに読ませるためです。
後に控えている『FRIENDS3』を楽しく読んで頂くためには、『FRIENDS』『FRIENDS2』を読んで頂く事が必須条件だったからね。
その直後に飛びついた沢山の方々…。
その先に何が待ち受けているとも知らずに…。
実際、アメンバーになって頂いた方には読んだ事の意思表示として「いいね」またはコメントをアメンバー継続の条件としました。
その条件であれば、「いいね」だけをして実際に読まない人間がいる事もしっかり理解した上で。
その後もダラダラと訪れる『FRIENDS』シリーズをまともに読んでいないアメンバー志願者。
途中、何名か裁きを下した記事を読んで頂いた方はいらっしゃるでしょうか?
運営に消されたものや、消される前に自分の手で削除したものも多くありますが。
あの暴き…裁きは、「生半可な覚悟でコメントしてくるなよ?」っていうKSKからの牽制です。
KSKは常に…ずっと…終始…、皆様を見下す発言…更には過剰なまでの煽りを繰り返してきました。
別に『くすぐり』が好きな人を心から見下してはいないよ。
ただ、「優しい」と思われちゃダメだったのさ。
KSKが寛大だと、中途半端なコメントが殺到するでしょ。
裁くものは裁く…、そんな冷徹な人間であると思って頂く必要があったんです。
『FRIENDS』シリーズとしては、先ほど書いた別の場で展開していく事が確定する前だったから、出来るだけたくさんの方から感想のコメントを頂いて、事前に直すべき所をリサーチしておく必要があった。
アメンバーを増やしたいなんて1ミリも思っていませんでした。
でも、こうでもしないと誰もコメントを書いてくれなかったですよね?
そして、『FRIENDS2』の終幕が近づくにつれて、KSKは”信頼出来る人間”の選定を始める作業を開始しました。
アメンバー様への過剰な揺さぶりも激化の一途を辿りました。
あの数々のKSKのアクションにより、かなり振り落とされたアメンバーの方が多くいましたが、今もなおアメンバーとして存続されている方々には、非常に不快な思いをさせてしまった事と思います。
大変申し訳ございませんでした。
…という思いもある反面、実際にアレでかなりの絞り込みが出来ましたので、有意義な行動であった事はここでハッキリ申し上げておきます。
そして時を同じくして、KSKは非アメンバーの皆様へ特大級の牽制球を投げました。
それが『アメンバーになるコツを教えます』の記事です。
あの記事をどう捉えたかは人それぞれでしょうが、KSKとしてはアメンバーを募集するために放った記事ではありません。
「このレベルの感想を書けない奴は挑んで来るなよ?」っていうKSKからの通達だったんです。
これは本当に効果的で、無謀なアメンバー申請は一切無くなりました!
「そこまでしなきゃ認められないんなら申請しねぇわ。」って思った方々ばかりなのでしょう。
これにより、読むに値しないコメントを送って来る人間の淘汰に成功しました。
その他…、もう本当に数えきれないくらいの「嘘」をついて近寄ってくる人間を見抜き…、暴き…、人によってはこのブログで晒してきました。
顔も見えない相手なのに…、いえ、顔が見えない相手だからこそ、その方々は愚直にKSKにコンタクトを取ってきたのでしょうが、心理学を心得たKSKはそういう人間なんぞ完璧に見抜いてみせます。
思いませんか?
「そんな人間が作った作品なら面白いに違いない」と。
まぁ…、未だに『FRIENDS』シリーズに指一本触れていない方は、そう思わなかったという事でしょうが。
いや~…、しかし皆様は『FRIENDS』シリーズの世界のみならず、”現実の世界”においてもKSKの手のひらの上で転がってばかり…!
この3か月半…、見ていて面白かったですよ…。
最後も御礼企画が無いと見るや否や、アクセス数を盛る事を辞めましたもんね。笑
さてさて…、それではKSKの「完全勝利」という言葉の意味を教えましょう。
まず、読んで頂いた方は除き、皆様が避けて通ってきた『FRIENDS』シリーズは次のステップへ進む事が決まりました。
先ほども書いた通り、もっと別のツールで上等な方々に読んで頂ける場を確保しました。
そして、『FRIENDS3』を展開していくうえで、これまでやってきた『くすぐり情報』の広告はやりません。
『FRIENDS3』は『FRIENDS』『FRIENDS2』を読んで頂いた方々であれば、自動的に読み進めて頂けるものだと思っております。
過去作こそが何よりの広告!
…だとすれば、『激レアなくすぐりシーン、まだまだあるんだぜぃ?』や『さぁ…始めようか。』、『【New】さぁ…始めようか。』で紹介していた芸能人を広告で載せるのは嘘だったのか…って話になりますよね?
えぇ、嘘です。
内訳はどうあれ、最初から広告で載せるつもりはありませんでした。
まだ載せていなかった芸能人と言えば…、
長澤まさみ。
瀧本美織。
嗣永桃子。
新川優愛。
森七菜。
浜辺美波。
MIIHI(NiziU)。
広瀬すず。
福原遥。
佐々木希。
…これらの情報は…、最初から広告として載せるつもりなんか無かったんです。
えぇ…、最初から…です。
さて、ここからが数週間前から言い続けてきた「Next Stage」の話です。
KSKは今後の『くすぐり情報』の記事を…、アメンバー様限定の「御礼」としてやります!
もう不特定多数の人間が読める「広告」としてはやりません!
ちゃんと公開しますから、ご安心下さい アメンバーの皆様!
10月3日に最後の揺さぶりをかけましたね、『伊藤千晃(AAA)のくすぐりシーン』の記事で。
KSKが書いたのは「広告」として載せるつもりは無かったっていう事です。
「広告」としては載せないけど、「御礼」として、しっかりやりますので!
KSKが思っていたよりも多くの方々がアメンバー継続という事で信じてついて来て頂けた事は嬉しいですが、KSKが書いた事を歪んで捉えた方は『FRIENDS2 第7話』の記事にコメントは愚か、「いいね」すらせずにアメンバーの腕章をゴミ箱に捨てましたね。
KSKがやる事には全て意味があると言っておろう。
「Next stage」なんていうワードで続きがある事に気付くべきだし、何度も載せたラップにも「これはたかがステップ2 物語はまだまだ続いてく」って書いたでしょうが。
散々ヒントは与え続けてきたのに、衝動的にアメンバーを辞退してしまうとは…、勿体無いですね。
これからはアメンバーの皆様のみに厚い御礼をさせて頂きます。
さて、KSKもすっかり忘れていたのですが、皆様は『僕の秘密兵器』というドラマはご存知でしょうか?
現在じゃ考えられない設定なんだけど、好きな女子の脇をくすぐると願いが叶う…という あまりにもこじらせたドラマなんです。笑
もう今じゃ手に入らないようなDVDをKSKは第4巻以外は持っています!
何故ならそのドラマには9nineの佐武宇綺が毎回出演していたから!
9nine大好き人間だったKSKはもう何年も前に買い揃えていたんですね。(第4巻以外は)
まさかこんな所で日の目を見る事になるとは思いませんでしたが、せっかくの御礼企画ですし、これも追加しちゃおうか。
まだスクショは愚か 動画化すらしていないから、作業には時間がかかりますなぁ~…。
まぁ、そんな『くすぐり情報』も今後はアメンバーの方々しか読めないんだけどさ。
顔の見えないセコい人間も極論 見抜く事は出来るんだけど、見抜いて暴いて裁くのにもそれなりのエネルギーを要するんですよ。
もうマイナスを排除するだけで決してプラスに転じない不毛な戦いは二度としたくない。
本日をもって、非アメンバーの皆様とは二度と関わらない事とします。
つまりは今までと違い、新規のアメンバー申請は一切受け付けません。
これも事前に何度も仄めかしたはずですよ?
今更「アメンバーになっておくべきだった。」って後悔しても もう遅い。
早い段階で勇気を出して『FRIENDS』シリーズにコメントを下さった…そして継続して読んで下さっている方のみをNew Stageへとお連れします。
以前書きましたが、『くすぐり情報』で使用する情報のほとんどが”ある人物”から提供を受けた物だと書きましたよね?
KSKはその方には皆様に公開するずっと前から『FRIENDS』『FRIENDS2』を事前に読んでもらい添削を受け、恩がある中で更に広告として『くすぐり情報』をやる提案を受けて取り組み始めたものです。
もらった情報を余す訳にいかないんですよ。
土日に5個の情報をアップするように心掛けていたのも、何も皆様を喜ばせるためではありません。
提供を受けた情報を使い切るためです。
「土日は5個も情報を読める~!ラッキー!」程度にしか思っていなかった自分主体のお子様にはKSKのこの苦労が一切分からなかったでしょう。
この3ヶ月間は地獄でしたよ。
実は、『FRIENDS2』の公開を発表する前の『Countdown to 5』の記事をアップすると同時に、『FRIENDS3』を書き始めていますから。
脳内構想こそ7割程度 出来上がっていましたが、しっかりと書き始めたのは6月20日のあの日からなんです。
約3か月で脳内にあった物を形として完成させたんです。
お分かりでしょうか、この苦労。
KSKはこの3~4ヶ月の間…、
①普通に普段の仕事
②『FRIENDS2』の広告としてアップする毎日の『くすぐり情報』(土日は極力5個)
③『FRIENDS3』の制作
④無謀なアメンバー申請者とのバトル
…この4つを全てこなしていたんですよ。
…いや~…、④はマジで要らなかったわ。笑
本当に邪魔でした。
③『FRIENDS3』の制作も既に一旦は完成した訳ですし、ここからは普段の仕事に専念出来るし、『くすぐり情報』も御礼としてやっていくので、もう数字を伸ばす事にこだわらずマイペースでやっていける!
もうマジで自分のペースでやるぞ。笑
誰とも戦わない平和なブログにするんだ。笑
今日この日までよく戦い抜いた…と自分を称えたい。
お疲れ、KSK…!
…あ、ちなみに 仮にもし広告を継続したとしても もう『FRIENDS3』のアクセス数が増える事は無いと思っております。
しかし、広告を辞めればアクセス数は著しく減少するでしょう。
ハッキリ言おう、それでいい。
何故なら何度も書いている通り、KSKの作品は他の場で輝きを放つ事が約束されているから。
決して大きくはない…ものすごくたくさんの方に読んで頂ける訳ではないけれども、100%確実に読んで頂ける人達の場で。
ただし、『FRIENDS3』は紛れもなく この『夢から醒めた夢』というブログから生み出された作品。
やはり母体においても形として残したいという事で、このブログでの掲載は続行しますが、もう数字にこだわるつもりはありません。
読みたい方だけ読めばいい。
ただ、コメントこそ頂いていなくても今まで『FRIENDS』『FRIENDS2』を読んで下さった方…、絶対に後悔はさせないから『FRIENDS3』を読んで欲しい。
過去2作とは比べ物にならないハイレベルな騙し合いと壮大な仕掛けが存在しているし、過去2作の設定や物語を知っている方なら誰でも楽しめるから!
ぶっちゃけ『FRIENDS2』の公開期間中に『FRIENDS3』を同時進行で制作していたって書いたけど、あまりにも『FRIENDS3』の方がレベルが高過ぎて、一時期『FRIENDS2』を公開する事が恥ずかしくなった時期があったくらいです。笑
マジで読んでくれ!
…って事で、『くすぐり情報』に関しては、今までこちらが何度も条件を提示してきたにも関わらず、何のアクションも起こさなかった非アメンバーの皆様は、ここから先はもう読む事は出来ません。
アメンバーの方々…、下界からは誰も手の届かない世界を…限られた人間のみで築いていきましょう。
…ただ、先ほども書いた通り、KSKはアメンバーの人数を確保したかった訳じゃない。
現に、最近 相当な人数のアメンバーを解除していますから。
KSKが欲しいのは「感想」です。
最近アメンバー解除した人間というのは「読んでいる確証が無かった」方達です。
今この瞬間までアメンバーとして生き残っている方達を信じているからこそ、ここから先アメンバーとして生き残る条件を変更致します。
『FRIENDS3』は全12話。
その全12話 全てに感想のコメントを書いて頂きます。
最近、アメンバー様限定で ある人物の悪事を晒しましたが、その人は「いいね」ばかりを紡いでいたんです。
最初から分かってはいたけど、もはや「いいね」のみでは信用出来ないんです。
まぁ、現時点でアメンバーの地位をキープ出来ている方々なら、今まで通り読んで思った事を書いて頂ければ結構です。
先ほどから書いている通り、『FRIENDS3』はこのブログで載せる分はもう完成しておりますが、別の場で展開させていく分はこれから人の目を通じて添削が入る事でしょう。
出来れば、皆様にはご機嫌を取るような「褒める」感想ばかりでなく、「ご指摘」も頂けると嬉しいです。
KSKとしては、『FRIENDS3』を別の舞台でより輝かせるため、良い作品にブラッシュアップしたい。
アメンバーの皆様は、今や読む事の出来る人間が大幅に限定された『くすぐり情報』を継続して読みたい。
…お互いにギブ&テイクが成り立っている事ですし、そうしましょう。…ね?
『FRIENDS3』は『FRIENDS』『FRIENDS2』のような伏線を張って張って張って…、ある時にドカンと回収するのではなく、都度 こまめに伏線回収がなされます。
…っていうより、『FRIENDS3』の伏線は…『FRIENDS』と『FRIENDS2』ですから。
感想のコメントはメチャメチャ書きやすいはずです。
考察なんか すごくしやすいですよ。(当たるかどうかはさておき)
皆様の予想…、お待ちしております!
もう書いてしまうと、『FRIENDS3』は過去2作でH.S.S.Y.Yの5人によって悪事を暴かれた悪党…または影響を受けた人達の復讐劇です。
今回はH.S.S.Y.Yが復讐される番なんですね。
5人が命を懸けたオリジナルゲームをさせられるのですが、相手には天才の桐山 晴斗がいて…!?
…っていうストーリー!
『FRIENDS2』が完結した際に続編を求める声を多く頂き、正直驚きましたが、実はその時にはもう発表の段取りを進めていた最中で…、焦りましたね。笑
肯定も出来なければ否定も出来ないし…。笑
でも、心から嬉しかったです。
ありがとうございます!
中でも「米沢社長の今後が気になる」と悪人のその後のスピンオフなどを求めて頂いた方もいらっしゃって、もう本当に何と答えていいやら…。笑
スピンオフではなく、復讐をテーマにしたKSKの本気作の発表直前だったため、本当に焦りました。笑
さて、KSKの真骨頂となる『FRIENDS3』は頭脳戦・心理戦の最高峰!
KSKが顔も見えない相手を見抜き…、暴き…、裁いてきた事を全部ではないけど皆様に紹介したのは、「こういう人間が二度と現れないように」という意味もありますが、KSKの頭脳戦・心理戦のスキルを知って欲しかったからなんです。
アカウントというフィルターこそありつつも、KSKが相手にしてきたのは常にその奥にいる人間。
顔の見えない人間VS人間の戦いにKSKは全て勝ち続けて来ました。
そんな人間が作った頭脳戦・心理戦の物語…、面白いに違いないだろう?
だから、偽って近寄って来て、最終的にKSKに暴かれて無残に散っていった低能な方々に対して、特に怒りはありません。
客観的に見た時に、KSKの作品の面白さをより強く保証して頂ける「スパイス」だと思っていますから。
御礼は言いませんが。笑
皆様…。
期待は高く持って頂いて構いません。
絶対に後悔はさせません。
ただし、それは…『FRIENDS』と『FRIENDS2』をしっかり読んでいる方に限ります。
それじゃ、行こうか。
Welcome to the new stage!
タフォーーー!!!











