パチ屋のホントの姿 | パチンコ脱獄計画書

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今日は時間があるのでパチ店の真実を書いてみる。

確率という名の化粧を剥がしていこう。


まず、パチンコ店は基本的に出そうとしていない。


バカ高い手数料を取り、客同士がわずかな還元を奪い合う場所を提供しているだけ。


なぜ、お客を沢山呼びたいか?


確かに売り上げアップもあるが、もう一つ。


出る調整の台を置かなくてもよいからだ。


客が沢山いると、どんなに悪い調整をしても1台や2台は出てしまう。


それを客は良い調整の台だと思い込んでしまう。

極端にいうと


まぐれを人工的に誘発し、錯覚させようという、トリックなのだ。


甘いクギや高設定はあくまでも客がつくまで、客がついたら下げていく。

新台入れ替えも


出玉を出さない事実をうやむやにするためだ。

客の話題を、出さない→新台の事にすり替えようという狙いだ。


お分かり頂けただろうか?

パチンコは勝てないようなシステムになっています。


それでもあなたは行きますか?