ある晴れた日に 私たちは
遥かな水平線の上に
一筋の煙が立ち上るのを目にする
そしてその時 船はやって来る
新しい一日が訪れるたびに
あなたの約束は薄らいでいくけれど
ある晴れた日にそれは叶う
でも私にとっては最後の日
それは美しい一日
Un bel di, vedremo
Le varsi un fil difumo
Sull'e stremo con fin del mare
E poi la nave appare
With every new day
Your promises fade away
It's a fine day to see
But the last day for me
It's a beautiful day

フランク・ピーターソン、サラ・ブライトマン&クリストファー・フォン・デイレン![]()
サラ・ブライトマンの日本公演、行きたかったなあ
。
数年前にジャケ買いしたアルバム
ハレム
は大当たりでした
。
私に何かが降りて来て、この作品を手に取らせてくれたと思う
。
S・ブライトマンは当時トップミュージカル女優から歌手に転向しており、世界的に物凄く有名なアーティストでしたが、私はそれまで全く知りませんでした
。
何しろかの有名な
オペラザの怪人
のテーマ曲はS・ブライトマンのために書かれたのだそうですから大物です
。
曲調は独特で、クラシックや民俗音楽の要素がタップリ
。
シンプルな曲もあれば
、オーケストラのような曲もあり
、
バラードもあれば
、情熱的な曲もあり
、とてもいい作品です
。
まるで画集のような
。
戦争と平和と愛と宇宙
そんなキーワードが浮かぶアルバムです
。
詩もいい
オーストラリアのエリクサーの曲の詩のように、知的で哲学的で、信仰心に満ちています
。
信仰 というのは宗教は関係ありません。
それは身の回りのもの、家族・友人・動植物・地球・宇宙、そして目に見えない 心 といったもの、そういうものを感じて尊重することだと思います。
サラはこのアルバムの
WAR IS OVER
という曲で、イラク人歌手のカディム・アル・サヘールと共演していますが、彼の歌うくだりはとっても感動的な旋律です
。
私は前から中東の雰囲気に何とも言えぬ憧れを抱いていまして、この曲の雰囲気がたまらないのです
。
イングリッシュ・ペイシェント
のような世界。
ああいった雰囲気がなぜだか好きで、この曲を耳にすると浮かぶのです。
中東の砂漠が。
荒涼としながらもカビ臭いような、アメリカ大陸やアフリカ大陸の砂漠にはない、湿気
湿り気![]()
何千年も空気が入れ替わっていない、そんなようなものを。
オススメの一枚です
。
終わり。




書いている人、自分のこと好きなんだろうな








。

。
を無駄にしないように、これから
で、ひとり
たこ焼き
やってみました
。
は難しいと聞くし、ホームパーティーで再来週やるから、その前に失敗しないようにと練習のつもりでした。
。
。
の作り方をやっていて、それをあわてて録画したものを参考にしています
。
これで丸くなるんですか











。
でとろんとろん
な
。
。





が終わって、帰りに五反田にある行きつけの本屋さんで


付きで発行されています








週刊 西洋絵画の巨匠


これは衝動買い


に目覚めました
と言えば、以前ブログにも書いた











出藍の誉
ともいうそうです。
為せば成る 


村上てつや