お久しぶりです。


ブログを毎回読んで頂き、誠にありがとうございます✨


沢山メールを頂き、感謝しています。


私は、手術をして入退院を続けて居ますが、思った以上につらく、体力も落ちた今日この頃です。


なので、ブログ更新が遅れた事をお詫び申し上げます。


入院している時も他のブロガーさんのブログを見たり、同じ環境のご夫婦やカップルさんからのメールを拝見しか出来なくて、すみません。


これからも沢山のメールやコメントお待ちしていますので、宜しくお願いします🙇


さて、前回の続きを書きます…


キスを交わす二人…


妻は、Kの首に両手を…


Kは、妻の腰に両手を添え、妻にキスをしていた。


Kが、キスを辞め、私にこう言った。


K…来てくれたんですね。Mを愛して下さい。


私…うん。でも、その前に二人の愛を見せてくれないか?私は、それからで良いから…


K…でも、僕はさっきも愛したので、先に愛してあげて下さい。


私…いや、KがMの旦那になるから、譲るよ。


そう…私は、妻にキスをしていたKに妻を先に譲り、二人の愛を見せてもらう事にした。


それから…


Kのぺ○スは、少し大きくなった妻のお腹に触れ…


Kは、妻の○器に手を伸ばし、優しく○撫し始め、妻は足を開き、妻の腰は、ピクピク動いていた。


Kの右手は、妻の○器、左手は妻の首へ回し、妻に熱くキスを交わし…


妻の左手は、Kの胸に…、右手は、Kのぺ○スを触れ、妻の手は上下にしこっていた。


やがて、ピチャッピチャッと音が響き、妻のマ○コから汁が溢れ、妻の声が…


Kは、妻をいかしてくれたようだ…


息が荒い間々の妻がしゃがみ、Kのぺ○スをしごきながら、私に無い睾○を舐め、○棒の先を下で転がし、妻は口いっぱいにKのぺ○スを入れ、口で愛し始めた。


妻の唇にKのぺ○スが触れて、妻の舌と唾液をKのぺ○スを濡らし、Kのぺ○スは、血管が浮き出て、固くなっていた。


以前、話したいように妻は、私とKのぺ○スを愛し方には違いがあり、Kの場合は、Kの○棒を一度上下、次は亀頭を捻るように回し舐めるスタイル。


私には、シンプルに上下の動きに筋を舐めるスタイルだが、Kのスタイルを私にしてもらった事はない。


Kは、優しく妻の口から、ぺ○スを抜き出し、妻をベッドへ…


二人は、またキスを交わし、Kは妻の上…


妻は、Kを受け入れる為に両足を広げ、私の前に妻のマ○コとKのぺ○スが見え、ゆっくりと妻の中へKの大きなぺ○スが、入っていく…


妻の声とKの声が、部屋の中に響き…


二人は、何回も体位を代え、Kは、妻のお腹を気にしながら、妻に優しく愛してくれていた。


やがて、Kは汗が流れ落ち、ベッドのシーツも妻の愛液と汗で、濡れ…


Kは、妻の中へ…


二人は、汗だくの体を抱きしめ、妻とKは、キスを交わし、ゆっくりとKは、妻の中からぺ○スを抜き出すと白く沢山のKの精○が妻の中から流れ落ち…


Kは、妻の口にぺ○スを入れ、妻はそのぺ○スを舐め綺麗にしていた。


私は、妻のマ○コから流れ落ちるKの精○を見てると妻が私を呼ぶ声が…


妻…T、来て…!


私…うん。


妻…私を愛してくれますか?


私…良いのか?もう…夫じゃないだよ。それにKに愛されて満足だろ。


妻…まだ、満足ではないよ。だって、あなたに愛して来たのだから、体が満足しないって言ってるよ。


私…そんな訳ないだろ。解ったから、目をつぶってなさい。


そんな私達の会話を聞いていたKは、気を使いお風呂場へ…


私は、足を開いた間々の妻の元へ…


久しぶりだから、恥ずかしい私。


それも知ってか、妻は私にキスをした。


私…いきたりかよ。


妻…緊張してるくせに。


私…うるさい。そんな緊張してないよ。


実は、かなり緊張していた…


妻は、ベッドの横にあった水を飲み、またキスをした。


まだ、少しKのぺ○スの匂いがする妻の唇…


私は、Kの精○がまだ流れ落ちる妻の○器に触れた。


久しぶりの妻のマ○コ…


Kの精○でベトベトだが、妻は感じていた。


妻は、私の勃○したぺ○スに触れ…


妻が言った。


妻…Kのチ○くんを愛してるように舐めてみる?


私…え!


妻…嫌?


私…嫌ではない。


そう言うと妻は、私のぺ○スを舐め始めた。