Kを家族に入り、妻とKは幸せそう。
オープン生活だから、隠す事もないし、意見や悩み、言いたい事もオープンだから。
妻は、一番幸せそう。
私は、妻とKのセ○クスをたまに見させてとお願いする。
二人のセ○クスは、凄く綺麗で、スポーティー。
私よりKのあれは立派で、逞しい。
それを妻が触れたり、妻の体内へ入ると私は安心そる。
なぜなら、妻が幸せそうだから。
たまに妻は、私とKのあれを見比べたり、マッサージしたりしてくれる。
でも、不思議とため方は違う。
なぜ違うのと聞くと二人の好みが違うし、形も違うからだと言う妻…
妻とKは、私達夫婦に素晴らしい贈り物をくれた。
子供達である。
妻とKが夫婦だった時、二人の疲労からか妻は良く流産をして、子供を諦めて、離婚。
そんな二人に私から話し、子作りをお願いしてみた。
妻の排卵日に合わせ、お互いのシフトを調整、お互いの体のバランスも考えた日に実行。
なかなか出来ない月日がありましたが、無事妊娠。
本当に三人で喜びました。
しかし、私は初めてKの白い種を見た。
私には、出ない白い種を…
それが妻の体内へ…。
二人がぐったりと寝ている時、妻の体内へ指を入れてみたりしました。
文具用ののりのような粘りとネトネト感。
私には、ない種…。