妻とKは、自然と私を二人の子作りする度に私を呼ぶようかななった。
二人で子作りするのではなく、三人で子作りをする。
二人目も…
三人目も…
三人で妊活をした。
二人が子作りセ○クスを終えると必ず、私に妻の体内にKが出した白い種を確認させる。
私は、確認すると妻の体内に指を入れてみたり、ベッドシーツに垂れ落ちそうな白い種を妻の体内へ戻したりしていた。もったいない感じがして…
妻の体内は、毎回Kの種だらけでした。
そんな妻の体内へ何度か自分のあれを入れた事があります。
普段の妻の体内とは思えないぐらい、ベトベト感、へばり尽く感、温かく凄く神聖な感じがしました。
私のあれは、Kの白い種が付着していて、自分が出した感じにさせました。
Kに愛された妻とセ○クスするのは当たり前に…
無事に私達に三人の子供に恵まれ、幸せに暮らしてました。
それから、妻を私とKが同時に愛す事は、普通になり、妻も本当に幸せです。