自分国語力なさすぎ。ちーん。

卒論の文章力・・・ワロタ。

私の論文は小学生の作文ですか。


一瞬の本気の努力より、微力ながらも継続した努力の方が、後々の自分の力になりますね。うんうん。

一瞬の本気の努力より、微力ながらも継続した努力の方が、果てしなく難しいですね。うんうん。


努力に勝る天才なし。

努力しても天才には勝てないことがほとんど。だと思う。

でも天才に近づくことはできるし、天才が持っていないものを得ることができるかもしれない。


天才が努力し始めたら終わりだけど。

勝ち目ないけど。


と目の前の天才を見て思った、震災から10ヶ月の今日。

彼は天才と呼ばれるのを嫌うだろうけれど、誰が見ても天才。

努力も半端ない。

すごい奴。


そんな彼と一緒の空間で勉強できるだけで、嬉しい。



おやすみ~

友達と夜ご飯行ったり,1日の終わりにビール飲んだり、ちっぽけかもしれないけど,すごく幸せに感じる。

たぶん自分はこんな生活を望んでいたのだと思う。

自分のペースでできる生活。

最近やっと自分の中で落ち着けた。と思う。


今日は成人の日でしたね。

松田は、2年前成人式でした。

気合入れて初めてパーマなるものをかけて成人式に乗り込みました。

みんなに”おばさんみたい”と言われショック受けました。

パーマなんてかけずに普通に出席すればよかったなぁーw

そんな成人式でした。笑


市長が話しているときに、バズーカ砲みたいな打って荒井退場させられてたしな(笑)

あれはめっちゃ吹いたわ(笑)


携帯に唯一残っている成人式のときの写真。

デジカメではいっぱい撮ったけれど。


中学のクラスメートと撮った写真。懐かしい\(^o^)/


マスターボールがほしい-D1000914.jpg

久しぶりに地元の友達と会いたいな!

全然実家に帰ってないからなぁ~

3日に1回くらいしか風呂に入ってない(シャワーしない)と、なんとなく水のありがたみ、お湯のありがたみを知る。

地震のときに、それは重々感じたが。

ちょっと大げさに言ったかもしれないけれど、日本にいると水不足とかよくわからない。

まるで他人ごとのよう。

蛇口ひねれば水が出るなんて、生まれてこの方変わらない事実だから。


日本はバーチャルウォーターが年間1000億m3と言われている。

バーチャルウォーターは、簡単に言えば、食糧を輸入するとき、その食糧にどのくらいの水が使われたかを表す指標のことである。

たとえば、牛肉1kg生産するのに水が約2万リットル使われる。つまり、牛肉1kgを輸入するとそれと同時に水を約2万リットル輸入しているということ。

冷静に考えるととんでもないことだなと思う。

他には、コーヒー一杯生産するのに、水200リットルが必要。

ここらへんまでくると、もうおかしい。

コーヒー一杯飲むのに、水が200リットル使われているって・・・


日本のバーチャルウォーターは年間1000億m3と言ったけど、これは日本国内で消費される年間の水の量にほぼ匹敵する。

当然と言えば当然か。

工業用水10%、生活用水20%、農業用水70%で、日本の食糧自給率が約40%だからね。

70:40=x:60

x=105(%)

単純計算すると日本で消費される年間の水の量の105%になる。


バーチャルウォーターに反論する学者もいる。

バーチャルウォーターは地球上の水の循環(水が蒸発→雨が降る)を無視しているから意味ないという説もある。循環を無視して一ヶ所だけを測定しても意味がないということ。

それに対する反論として、バーチャルウォーターを知ることは、地球の水循環を知る上で重要、なんていう説もある。一ヶ所の測定も意味をもつということ。


少し話が逸れました。

日本が水に恵まれていることは確かである。

もちろん、日本の技術力が高かったからといえばそうだろう。

気候に恵まれているといえばそうだろう。

ただ、21世紀は水の戦争と言われているし、人口が爆発的に増えている現在、世界各地で水問題が起こるだろうし、すでに起きている。


このブログで言いたいことも特にないんだけれど、なんとなく書いてみた。


実は、自分が一番興味持ったのは、反論する学者がいるっていうところ(笑)

自分の領域では絶対に負けたくないプライドがあるんだろうね。

自分には絶対向いてない世界だなぁ(笑)

学者とか研究者とか。

探究心のかけらもないし、プライドも全くないし。



今日は新年一発目のラーメン行ってきた。

美味しかった。


マスターボールがほしい


眠い。

おやすみ~