先日、実家のトイレのドアに
母が書いて貼った詩。
調べてみたら
朝日新聞の天声人語に掲載されたものみたい。
こねずみしゅんという
別名、工藤直子さんの詩。
母のまぁるいう文字で書かれていたから
余計にほんわかしたのですが・・・
とてもステキなので、改めてご紹介。
「ひなたぼっこ」
でっかい
うちゅうのなかから
ちっぽけな
こねずみ いっぴき みつけだして
おでこから しっぽのさきまで
あたためてくれるのね・・・
おひさま
ぼく どきどきするほど うれしい
・・・なんだか
ちょっと涙がでてきます。
この気持ち
おひさまの暖かさを知っているイキモノなら
誰でも感じるものですね。
言葉が無くても
表情が無くても
確かに感じる
母なる星への想い。
・・・ちょっと
また実家に帰りたくなっちゃいました(笑)
母が書いて貼った詩。
調べてみたら
朝日新聞の天声人語に掲載されたものみたい。
こねずみしゅんという
別名、工藤直子さんの詩。
母のまぁるいう文字で書かれていたから
余計にほんわかしたのですが・・・
とてもステキなので、改めてご紹介。
「ひなたぼっこ」
でっかい
うちゅうのなかから
ちっぽけな
こねずみ いっぴき みつけだして
おでこから しっぽのさきまで
あたためてくれるのね・・・
おひさま
ぼく どきどきするほど うれしい
・・・なんだか
ちょっと涙がでてきます。
この気持ち
おひさまの暖かさを知っているイキモノなら
誰でも感じるものですね。
言葉が無くても
表情が無くても
確かに感じる
母なる星への想い。
・・・ちょっと
また実家に帰りたくなっちゃいました(笑)