雑音に惑わされて
自分のことしか見えなくなって

不安になって
落ち込んで


そんなことしないで
彼だけ見ていればよかった。


ごめんね。
わたし、あなたのお仕事に向う姿勢を
何より尊敬していたハズなのに。


コトバではそう言っても
いつの間にか自分の視点でしか
考えられなくなってました。



夢のために
一歩ずつ、確実に進むあなたを
わたしは見守ることしかできないけど。


これからも隣にいさせてね。

頑張って、あなたより前に進めるように。

もう、揺るがない。

たくさん笑って
たまにはケンカして
ずっと並んでいけたらいい。