自分の仕事に誇りを持ち
かつ楽しむ彼を。

大好きで、尊敬してます。

一方で
あまり身の回りのことに
頓着しない彼を。

大好きで、いとおしく思います。


夢を語る瞳の強さと
夢を現実にするだけの厳しさ

優しく暖かな腕と
無邪気な笑顔


大好きだけど、少し眩しすぎて。

このまま傍にいていいのかなぁ、と思ったり。


そもそも私たちは
とても曖昧な関係で

そんなカタチばかりを繰り返してきた私は
どうしたらいいのか分かりません。


こうね。
普段の漢気を出せたらいいんですけど。

難しいです。


付き合ってください
はい、喜んで!

そんなノリが理想なんですが。(居酒屋かよ。)

そんな恋愛は、中学以降してませぬ(笑)


年末までに何らかの答えは出したいですが。


お断りされるなら

あ~今、シーズンじゃないんです
とか
すいません、今切れちゃいました
とか言ってほしい。

・・・ムリか。


元気をくれたカプチーノの泡。
ほっこり、笑顔。
ゆめみているよ-200810031647000.jpg

こんなふうに
彼を癒せる存在だったらいいのになぁ。