( ̄〇 ̄)/~ おはよーございます…
ねむい…
今日も再び電車の中。
一年間大変お世話になった兄貴のような存在の三輪さんにお呼ばれをして、今から横浜へ
やはり、電車はいつもの日曜日よりすいていて、のんびり♪です。
(3のつづき)
『次どうしようか♪』
とあきらかに駆け引きを楽しんでいるかのような問い掛けを受けて、ライフカードのCMのように葛藤に陥るわたくし…
『どうする俺?どうする?』
結局わたくしがチョイスしたカードは…
『もう少し飲もうか?』
『…』
『…いいよ』
ということで、何だかセーフティーな選択をしてしまったわたくし…
隣を見ると、何だか反応がいまいち…
あらっ!?
まっいっか…
チェックを済ませ、メトロポリタンホテルのバーを出た。
時刻はすでに1:15
次にむかったお店は、池袋では知る人ぞしる『椿』という老舗のBarである。
はっきり言うと、ホテルのバーとはレベルが違う!
良い意味で、ミーハーな女性の客などおらず、お酒の好きな男たちが、グラスを回しながら、一口ずつその味わいを堪能しているような場所である。
そうして、きちんと髪をまとめ、タキシードを着た、50歳過ぎの品の良い、絵に描いたようなマスターが
『いらっしゃいませ』
『何をおつくりいたしましょうか?』
と紳士的な出迎え。
うん、良い店である。
わたくしは、このような素敵なマスターのいるお店では、三軒目ということもあって、カクテルは飲まない。
きまって注文するものが、シングルモルトウィスキーである。
冒頭の写真をみて、銘柄や味が分かるマニアな方がいたら、ぜひ一度一緒に飲みに行きたいものである。
ふっと隣を見ると、
『ウォッカをロックで♪』
おいおい、そんなに強い酒ばかり飲んで、大丈夫なんだろうか…
やれやれ…
本当に、“長い夜”になりそうだ…
(松山千春の歌ではない!)
長くなったので、初のシーズン5へ
それでは、ドロン…
ねむい…
今日も再び電車の中。
一年間大変お世話になった兄貴のような存在の三輪さんにお呼ばれをして、今から横浜へ
やはり、電車はいつもの日曜日よりすいていて、のんびり♪です。
(3のつづき)
『次どうしようか♪』
とあきらかに駆け引きを楽しんでいるかのような問い掛けを受けて、ライフカードのCMのように葛藤に陥るわたくし…
『どうする俺?どうする?』
結局わたくしがチョイスしたカードは…
『もう少し飲もうか?』
『…』
『…いいよ』
ということで、何だかセーフティーな選択をしてしまったわたくし…
隣を見ると、何だか反応がいまいち…
あらっ!?
まっいっか…
チェックを済ませ、メトロポリタンホテルのバーを出た。
時刻はすでに1:15
次にむかったお店は、池袋では知る人ぞしる『椿』という老舗のBarである。
はっきり言うと、ホテルのバーとはレベルが違う!
良い意味で、ミーハーな女性の客などおらず、お酒の好きな男たちが、グラスを回しながら、一口ずつその味わいを堪能しているような場所である。
そうして、きちんと髪をまとめ、タキシードを着た、50歳過ぎの品の良い、絵に描いたようなマスターが
『いらっしゃいませ』
『何をおつくりいたしましょうか?』
と紳士的な出迎え。
うん、良い店である。
わたくしは、このような素敵なマスターのいるお店では、三軒目ということもあって、カクテルは飲まない。
きまって注文するものが、シングルモルトウィスキーである。
冒頭の写真をみて、銘柄や味が分かるマニアな方がいたら、ぜひ一度一緒に飲みに行きたいものである。
ふっと隣を見ると、
『ウォッカをロックで♪』
おいおい、そんなに強い酒ばかり飲んで、大丈夫なんだろうか…
やれやれ…
本当に、“長い夜”になりそうだ…
(松山千春の歌ではない!)
長くなったので、初のシーズン5へ
それでは、ドロン…
