Oo。。( ̄¬ ̄) こんにちは・・・
ただいま麻酔が効いていて、いかりや長介の3倍くらいに唇がはれたような感覚に陥っております・・・
恒例となりつつある、ドキドキ歯医者さんシリーズですが、定番化しつつあり第四弾です![]()
なぜドキドキ
かというと、
ツンツン
ガリガリ
ツンツン
ガリガリ
のあの波状攻撃を通じて、口の中をこれでもかと覗かれるのは、本当に恥ずかしいものである![]()
また、ただでさえ恥ずかしい体験なのに、最近は腕をあげた女性の先生や歯科助手さん
の活躍により、さらにさらに恥ずかしさは3割り増し・・・![]()
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
そんなシリーズですが、今日は特に大きなハプニングもなく・・・
といいたいところですが・・・
まずは、
先生が「今日から右下の奥歯の治療に入りましょう!!」ということで、麻酔を注射し、治療に入りました。
まぁ麻酔をしたので、大丈夫だろうと油断して、天井の柄なんかをボーっと眺めいてた瞬間。。。
ギュイィ~イン ×4
キィ~~ィン × 3
あがっ!!
!!( ̄■ ̄;)~~~#
いでぇ~
えっと、えっと、こういうときは確か・・・
「痛いときは、左手を挙げてくださいね」
あがっ!!!
( ̄■ ̄;)~~~##(あげられない・・・)
先生気付いてー![]()
と心の中で叫ぶ、小心者のわたくし・・・![]()
すると、
先生が
「もしかして、痛いですか?」
『ん”ん”』
(口が開いた状態なので、【ハイッ】と返事ができない・・・)
「ファイナルアンサー
」
『ん”ん”
』
・・・
・・・
「正解っ
」
ということで、正解した特典に、わたくし2倍の量
の麻酔を獲得した。
(若干やらせがあることをお許しください。)
そうして、10分が過ぎた。
麻酔の効果は覿面で、その後どんなにあの波状攻撃を受けても、全くといっていいほどダメージを受けることはなかった。
しか~し、意外と集中した時間が長く、アゴが外れてしまうんではないかというくらい疲れた・・・
「はいっ後は、治療したところに詰め物をして、今日は終わりますね」
( ̄▽ ̄;)=3
ふう~っ
そして、無事終わりが見えてきた終盤
が登場したのだった・・・
長くなったので、
シリーズ⑤へつづく・・・
ドロン ![]()