(`・ω・´)ゞ どもっ
【アメ中】です。
(↑ 意味のわからない方は、昨日のブログを見てください)
連載終了したつもりの、『ドキドキ歯医者さん』シリーズですが、第三弾に突入しました~![]()
今までのアクセス解析を見ると、このシリーズは、確かにアクセス数が高いのですが、別に売れてる作家ではございませんので、何故今日また ③を書くにいたったかというと、単に歯医者に行ってきたからであります。
しか~しっ
わざわざシリーズ第③話を書かなければいけないということは・・・
すなわち・・・
( ̄ー ̄)b ふっ
また、
衝撃があったのであります![]()
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今日は、先日治療した左の奥歯に銀歯をかぶせることになっている日でした♪
時間になり、いつもどおりあのなんともいえない緊張感の走る椅子に座ると、先生がにこやかに挨拶をしてくれた![]()
そして、わたくしの治療かと思いきや・・・
「今日、型とってある歯に銀歯かぶせる日だから!!」
「はい。わかりましたぁ
」
・・・ん
( ̄ー ̄;
ただバキュームを突っ込まれて、ツンツンされるだけでも嫌なのに、今日はなんと治療まで・・・![]()
「はい。それでは椅子たおしま~す♪」
え” こんなに!?
どうやら女性の先生は、身長が低いらしくどこまで行ってしまうんだというくらい、リクライニングをたおされた。
こんな感じに ↓
○/\_
いっ、イナバウワァーかっ・・・
くっ首が苦しい・・・
Σ\( ̄ー ̄;) ヘルプ ヘルプ・・・
「あっ苦しかったですね♪ごめんなさい♪」
ってあたりまえじゃろ~がいっ!!ボケェ~!!
と言いたいところだが、
『あっ大丈夫ですよっ』と爽やか好青年を演じる30歳まえのわたくし・・・
その後、治療に入り、
ツンツン
ガリガリ
ツンツン
ガリガリ
そんなことを繰り返した後に、とうとう銀歯をはめる時がきた。
すると、
「ん~ あれっ、 あらっ??」
どうやら、銀歯をかぶせる前に、歯と歯の間に歯間ブラシを通し、スペースを確保したいらしいのだが、うまくいかないらしい・・・
「ん” ん” あらっ」
いつの間にか、私は羽交い絞めにされた
柔道家のように、首は完全に絞め上げられ、もう逃れることはできないほどにきっちり決められている!!
\( ̄■ ̄;) / あ”~
さらに、絞め技はきつくなる・・・う~っ
とその時・・・
ぷにゅ
ん?
( ̄ー ̄)・・・?
さらに・・・
ぷにゅ
ぐにゅ~
あ”~とうとう当たってしまったぁ~![]()
:*:・( ̄▽ ̄)・:* ファンタジィ~:![]()
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
おそらく、それから20分・・・
「はい。今日はこれでおしまいですっ♪」
いつの間にか、治療は終わっていた・・・
その後、わたくしにいったい何が起きたのだろうか・・・
ただ一ついえることは、麻酔をしないと痛いはずの治療であるが、麻酔なしでも痛くなかったことは、紛れもない事実である!!
先生っ ありがとっ・・・![]()
終わり方が”きもい”が、この辺で
ドロン ![]()