
まさるをスキーを連れて って!
スキーNowという番組が懐かしいですが、一応まさるはスキー部所属です。幽霊部員ですが(笑)
【中学生のころ】
中学二年のとき移動教室は菅平高原スキーだった。一回も滑ったことがなかったので、事前に父親が狭山にある室内スキー場に連れて行ってくれた。
父親とのスキーは後にも先にもその一回だけ。その時教わった基礎が良かったようだ。
移動教室ではイントラがきちんと教えてくれた。中三の卒業記念に友達の塾の先輩達と再び菅平高原にスキーに連れて行ってもらった。
【18~22歳のころ】
会社事務所の有志による職場旅行が万座温泉スキーだった。その後は、上越や東北など、毎年、事務所や同期のメンバーと数回づつスキーに行くようになる。
最初の板はオーチェ。ブーツは先輩にもらった。その後コフラック。
【23~28歳の頃】
事務所の先輩にしょっちゅう連れて行ってもらうようになる。また、会社のツアーや基礎講習会に参加するようになる。
バッヂテストとか懐かしい。
会社のスキー部員となり、年間滑走日数が30日を越えたシーズンも。
板は何回か変えたけど必ずロシニョール。ブーツはラング。
【28~30歳の頃】
結婚後の初シーズンに北海道合宿を4回計画して危機を迎えた。カービング板が全盛期を迎えるとともに、クロスカントリースキーにはまっていく。
アルペンかクロカンの選択を迫られる。
クロカンはフィッシャーの板とサロモンとフィッシャーのブーツ。
【31歳~】
トライアスロンとスキーの両立が困難なことを知った。だんだんとゲレンデがら遠ざかる。
ちなみに、まさるのスキー場ベスト5は次のとおり。
○ベスト1
長野県白馬八方尾根スキー場の第一ケルンからの壮大な眺め。
○ベスト2
長野県志賀高原スキー場での全リフトスタンプラリー制覇
○ベスト3
北海道トマムスキー場で早朝の新雪バーンにウハウハ!と併設の波の室内プールに大満足。
○ベスト4
北海道ニセコひらふスキー場の撫でるとまた来れるモニュメントと鐘。ナイターでゴンドラ動くのはビックリ。
○ベスト5
北海道スキーマラソン25キロ(歩くスキーの部)で、よだれダラダラでゴール。
トライアスロンとスキーの両立は難しいけど、また機会があれば、思いっきり滑りたいですね。
北海道スキーマラソン50キロとか。
※写真は先週の土曜日に初滑りに行った先輩から届いたもの。
【今日の練習】
のどややイガイガ