里親探しでわんこを決めた時の感想は・・・






三太郎は

とにかくわんこがうちに来る事にわくわく

弟分が欲しかったか、♂に満足

じいちゃんも いつのまにか夕方の散歩引き受けてくれてる






ばあちゃんは・・・

あんま好きじゃなさそうやったけど、通る度、声掛けてる








さてにゃんこは、・・・


最初、びっくりしてたなぁ、  

わんこ触ってると、家政婦は見た、みたいにいつのまにか

そっと現れ、にゃお~ん!! ってやきもち焼いてる
























先日一年後の予防接種に譲渡してもらった病院を訪れました。








相変わらず、待合室の壁には「もらってください!!」の写真だらけ










そして目には入ったんが、映画の告知ポスター






犬と散歩、猫と昼寝 border=








そっか~、県内で上映をって呼びかけてたのは知ってたけど


遂に来るんや~




ポスター見ただけで涙




先生に言ったら、

「そうやねん、私らもそう、 この映画は捨てる人や虐待する人に

見て欲しいねん!!」

っておっしゃってました。












私、普段PCは見ると長くなるんで、もっぱらモバイル派やねんけど、

今日は久しぶり、里親探しのきっかけになったサイトを見てみました。




辛いけど、現実に目を背けてはいけない記事が載っていたので、

転載します。







http://www3.famille.ne.jp/~phkimura/cin/cin_hisan.html




http://www.geocities.jp/tenshinoibasyo/hebinokokoro.html









いったい私たちに、何ができるんだろうか ・ ・ ・