昨日は以前ナンパして喫茶店でお茶をした女とのアポだった。
以前までは酒を飲ませた方がセックスに持ち込みやすくなるだろうと思っていたためアポではダイニングバーに誘うことがほとんどであった。しかし最近私は少し考えが変わり、セックスよりも女と親しくなりたいという欲求の方が強くなってきてしまった。したがって今回のアポではダイニングバーではなくイタリアンの店をチョイス。メインは勿論パスタである。
今回の女とはナンパしてお茶した後連絡先を交換し、毎日のようにメールをし、やっと食事に誘うことに成功したのだ。
女のスペックは20歳のフリーター。巨乳。
この女の男を完全に舐めきっているメールでの態度に私は正直辟易していた。
当日になって『私お金持ってないから今日やっぱりやめる?』だの、私の待ち合わせ時間の質問のに対しても曖昧な返答しか返さない。しかしこれでこちらが怒ったりすれば女は逃げてしまうのは目に見えている。なんとかイライラを押さえ無事に駅で待ち合わせることに成功。
するとこの女、メールでの態度とは違い、私と会えたことを喜んでいるかのように見えた。
そしてイタリアンの店へ車で移動。
このイタリアンの店のチョイスが大正解で、店の雰囲気が良く料理も美味い上、椅子が柔らかくとても居心地がよかった。女も大絶賛していた。
食事をしながら会話しているうちに徐々に良い雰囲気になってきた。
女『ゴロー31さんこの後どうする?』
私『君に任せるよ。』
女『私カラオケに行ってAKB歌いたい』
私『たまにはカラオケもいいな。よし行こう。』
女『カラオケで変なことしないでね。』
私『大丈夫だよ。歌うだけだから。』
しかしそうは言ったものの、カラオケの受け付けの時この女、私の腕に胸を押し付けてきたのだ!
若いのになんという積極性!
私はカラオケでギラつくつもりは全くなかったのだが、女の誘惑に負けて
相当ギラついてしまった。私はとうとう我慢できなくなり、場所を変えようと女に提案。
女もすんなり受け入れてくれて、結局準即という結果になってしまった!
もうこんな虚しいことはしないつもりでいたのにまたやってしまった!
正直ナンパや色事に関してはもうどうでも良くなってきた。流れに任せて後はどうにでもなれだ。
それが一番良いのかもしれない。今回のアポでわかったことは酒なんか飲ませなくても口説けるということである。金も相当安く済む。
今日は休みなので、缶コーヒーのブラックを飲みながらこのブログを更新している。最近恋愛のことについて少し真剣に考えているが、恋愛って一体になんなんだろう。
正直よくわからない。
恋愛はナンパと違ってしようと思ってできるものではないと思うし、運命の相手(結婚する相手)と出会うのだったら、映画に出てくるような劇的な出会いであってほしいのが私の理想である。しかし現実はそんなことはほとんどあり得ない。
それはそうとして、最近自分の内面に少し変化が起こった。私が働いている会社でよく話をする年下の女がいるのだが、(もちろんセックスなどしていない。)私はその女のことをしばらくの間異性として意識していなかった。しかしなぜか最近その女のことが少しだけ気になるのである。(その女は不細工ではないが決して可愛くもない。)
どうやらその女は今まで付き合っていた男と別れたようで、その相談にのったり、私も私の抱えている悩みをその女に話したりもしていた。
しかし私は社内恋愛などをして人間関係がギクシャクするのはまっぴら御免であるし、この感情をその女に伝える気も全くない。私は社内では専ら恋愛などには全く興味がない、ニヒルな男を演じているのである。
私は長年ナンパをしてきたせいで、自分の感性がマヒしてきていることに
気付いた。その麻痺が会社の女との付き合いによって少し回復してきたのかもしれない。ナンパした女を見ればどうやって口説こうとか、どうやってセックスまでもちこもうとか、女を1人の生身の人間として考えたことなどほとんどなかった。
街を歩く過度に露出した女や派手なメイクをして
着飾った服装をしている女は人間ではなく、まるで虫のように見えていた。
それも当然と言えば当然なのかもしれない。関係のない人間同士には見えない大きな壁があって、
ナンパをする場合急速に距離を縮めて、(実際急速に距離を縮めることなど出来るはずがない。男女問わず、1人の人間と親密になるにはどうやっても長い時間がかかる)その壁を無視して人間同士の付き合いを無視してセックスに持ち込もうとするのであるから。
もしも純粋な恋愛が存在するとしたら、相手を異性として過度に意識せず、普通に友人として付き合っていたら、気が付いたら好きになっていたというのが純粋な恋愛ではないだろうか。
しかし人それぞれ恋愛観なんて違うと思うし、恋愛には様々な形があると思うから一概には言えないが。
正直よくわからない。
恋愛はナンパと違ってしようと思ってできるものではないと思うし、運命の相手(結婚する相手)と出会うのだったら、映画に出てくるような劇的な出会いであってほしいのが私の理想である。しかし現実はそんなことはほとんどあり得ない。
それはそうとして、最近自分の内面に少し変化が起こった。私が働いている会社でよく話をする年下の女がいるのだが、(もちろんセックスなどしていない。)私はその女のことをしばらくの間異性として意識していなかった。しかしなぜか最近その女のことが少しだけ気になるのである。(その女は不細工ではないが決して可愛くもない。)
どうやらその女は今まで付き合っていた男と別れたようで、その相談にのったり、私も私の抱えている悩みをその女に話したりもしていた。
しかし私は社内恋愛などをして人間関係がギクシャクするのはまっぴら御免であるし、この感情をその女に伝える気も全くない。私は社内では専ら恋愛などには全く興味がない、ニヒルな男を演じているのである。
私は長年ナンパをしてきたせいで、自分の感性がマヒしてきていることに
気付いた。その麻痺が会社の女との付き合いによって少し回復してきたのかもしれない。ナンパした女を見ればどうやって口説こうとか、どうやってセックスまでもちこもうとか、女を1人の生身の人間として考えたことなどほとんどなかった。
街を歩く過度に露出した女や派手なメイクをして
着飾った服装をしている女は人間ではなく、まるで虫のように見えていた。
それも当然と言えば当然なのかもしれない。関係のない人間同士には見えない大きな壁があって、
ナンパをする場合急速に距離を縮めて、(実際急速に距離を縮めることなど出来るはずがない。男女問わず、1人の人間と親密になるにはどうやっても長い時間がかかる)その壁を無視して人間同士の付き合いを無視してセックスに持ち込もうとするのであるから。
もしも純粋な恋愛が存在するとしたら、相手を異性として過度に意識せず、普通に友人として付き合っていたら、気が付いたら好きになっていたというのが純粋な恋愛ではないだろうか。
しかし人それぞれ恋愛観なんて違うと思うし、恋愛には様々な形があると思うから一概には言えないが。
今日は仕事帰りにネットカフェに寄り、フライドポテトを食べながら他のナンパ師のブログを拝見していた。ネットカフェは完全な個室空間でリラックスできるので最近気に入っている。
そこで見つけたあるナンパ師の食事からセックスまでの誘導の仕方を拝見。
彼によると、ナンパした女との食事場所には必ず雰囲気の良いダイニングバーを使うらしい。
そこでのポイントは対面する席は選らばないこと。人間は対面すると、互いに構えてしまい、なかなか距離が縮めらず会話もしずらいからだ。したがって必ず横並びに座れるカウンターなどを選ぶらしい。もう1つのポイントはなるべく照明が薄暗い店を選ぶこと。人間は薄暗い方が性的興奮が沸き上がりやすいからだ。
食事での会話はある程度流れに任せて良い雰囲気になるように進めていく。
距離が縮まって良い雰囲気になったら、女をドキドキさせるような身体動作を起こす。
女の身体に触れるくらいすれすれになるまで近づいたり、離れたりする。
相手の机の前の食器を片付けるがてらぐっと距離を縮めて近づく。
そして極めつけは軽いボディータッチ(ボディータッチをする場合は最善の注意を払うことが必要らしい。)
こういった身体動作を繰り返しているうちに、なんと女が私を抱いてというような顔付きになってくるらしい。
そこでこのナンパ師は単刀直入にセックスをしようと誘うそうだ。
嘘だか本当だかわからないがこのナンパ師はただ者ではない。
私も参考にさせてもらうことにしよう。
ナンパは声をかけて番号をゲットしたり、連れ出したりすることは数をこなしてコツさえつかめば容易に出来るようになる。しかし勝負はその先だ
。
女を惚れさせて、嫌味なくセックスまで持ち込むことができるのが真のナンパ師だと思う。
そこで見つけたあるナンパ師の食事からセックスまでの誘導の仕方を拝見。
彼によると、ナンパした女との食事場所には必ず雰囲気の良いダイニングバーを使うらしい。
そこでのポイントは対面する席は選らばないこと。人間は対面すると、互いに構えてしまい、なかなか距離が縮めらず会話もしずらいからだ。したがって必ず横並びに座れるカウンターなどを選ぶらしい。もう1つのポイントはなるべく照明が薄暗い店を選ぶこと。人間は薄暗い方が性的興奮が沸き上がりやすいからだ。
食事での会話はある程度流れに任せて良い雰囲気になるように進めていく。
距離が縮まって良い雰囲気になったら、女をドキドキさせるような身体動作を起こす。
女の身体に触れるくらいすれすれになるまで近づいたり、離れたりする。
相手の机の前の食器を片付けるがてらぐっと距離を縮めて近づく。
そして極めつけは軽いボディータッチ(ボディータッチをする場合は最善の注意を払うことが必要らしい。)
こういった身体動作を繰り返しているうちに、なんと女が私を抱いてというような顔付きになってくるらしい。
そこでこのナンパ師は単刀直入にセックスをしようと誘うそうだ。
嘘だか本当だかわからないがこのナンパ師はただ者ではない。
私も参考にさせてもらうことにしよう。
ナンパは声をかけて番号をゲットしたり、連れ出したりすることは数をこなしてコツさえつかめば容易に出来るようになる。しかし勝負はその先だ
。
女を惚れさせて、嫌味なくセックスまで持ち込むことができるのが真のナンパ師だと思う。