独身サラリーマンゴロー31のナンパ日記 -14ページ目

独身サラリーマンゴロー31のナンパ日記

独身サラリーマン、ゴロー31が日々の生活で思ったことや考えたこと、行動し、経験したことから学んだことなどを特に一貫性 もなく語っていくブログです。

今日はホームでナンパしてきた。

地元なので大っぴらにできないのが欠点だ。

ベンチに座っているグラマーな女がいたので声かけ。

男友達と待ち合わせしているようで、待ち合わせ時間まで二時間くらいあり、どう時間をつぶそうか、考えていたようだ。
それなら飲みにでも行こうということで、個室の居酒屋へ。

個室に入り、妙に笑顔なので、手を握りスキンシップ。隣に座っていいかと要求したら、OKだったので、女の隣に移動。 個室内で抱きしめディープキス。
居酒屋でギラついたのは初めてで、いつ店員が入ってくるかとヒヤヒヤしたので、妙に興奮した。
まだ待ち合わせ時間まで時間があるだろう。ホテルへ行こうと誘いタクシーでホテルへ。

体の相性が合ったようで、かなり情熱的なセ○クスができた。

セ○クスが終わったら女が眠くなったと言い、女が寝ている隣で俺はこのブログを更新している。
女は男友達と待ち合わせしているようだが行く気はあるのだろうか。

今日のナンパで経験したことから学んだことは女も男と同じようにある程度好意がある男であればセ○クスがしたいということだ。

出会って一時間もしないでセ○クスできるのだからナンパはやめられない。
ナンパをするには会話をつなげるために頭をフル回転させなければならない。そうすると仕事でのコミュニケーション能力に自然と結びついていく。俺はナンパを始める以前よりかなりフランクになったし、いつもいい女をどうやったら口説けるのか考えているので、明らかに頭が良くなった。それに自分の頭で考えるクセが身に付いた。
仕事でもナンパでも 重要なことは自分の頭で考えるということだ。

仕事はともかくとして、
ナンパはノウハウやマニュアルなんて一切役に立たない。

ネットや本なども胡散臭いものばかりだ。

俺のブログでは俺が経験した事実のみを書いているので読者には必ず役に立つと思っている。


ナンパにおいては実践と失敗を繰り返し、そこから自分なりのテクニックを磨くしかないのである。

ナンパは努力しても結果は出ないこともある。
しかし結果が出なかったとしてもその努力は決して無駄にはならない。

努力したことによって必ず自己の成長があるはずである。

そう信じて俺は今日もいい女を口説きへ街へ繰り出す。
キャバクラ嬢とやるのは男なら誰もが夢見ることだと思う。

しかしキャバクラ嬢だって所詮ただの女。

口説けるのである。

俺はたまに気晴らしにキャバクラに行くが遊び方は断固として決めている。

まずやりたいと思ったキャバクラ嬢がいたら必ず飲みに誘う。

決して指名はしない。


そして連絡先を交換してデートの約束をし、その後はナンパと同じ戦略で攻める。

秘訣は絶対にキャバクラ嬢に深入りしてはいけないこと。

付き合うことを目的とするのではなく、最低でも出会って二回目までにベッドインに持ち込むことである。

この戦略で俺は五人くらいのキャバクラ嬢とベッドインした。

キャバクラ嬢っていい女多いよなぁ。

付き合う気にはならないけど。