おおかみ少女はわたし
嘘をつくのは、もう慣れた。
愛想笑いも、ご機嫌取りも
空元気でも誰も気づかない
でも、それでいいの
一時だけの甘い夢になるなら
もう、求めたりしない
過去の夢や願いはもう捨てた
あたしは現実だけ見て生きてく
いつか
ふつうの女の子に、なれるまで。
永遠の星座
最近ファン活動もしてなかったんだけど
だからこそ
DAMI新アルバム出してるのも
さっき知ったし!!
しかしびっくりだわ
号泣だわ
かーゆのばかっっ(´;ω;`)
あたしもさ
ソロ活動します宣言くらいに
好きになってファンクラブ入ったから
胸張ってJannerって言えないんだけど
ぶっちゃけ
Janne復活して欲しいのって
最近youちゃんが活動してないから
っていう理由もある
だからこそyouちゃんは純粋に
yasuの心変わりを待ってるんだと思ってた
かぁゆもなんだかんだ
ソロ活動やってるし
それなりに楽しんで
それなりにやりたいこと
やってるんだと思ってた
メンバーそれぞれの
Janneの愛し方をしてるんだなって
そう見てた
だけど
永遠の星座聴いてさ
こりゃファンは泣くよね。
yasuのこと歌ってんだって
前置きされなくても
泣くよ。
ABCのyasuとJanneのyasuは違う
それは曲を聴いても
ライブ映像見ても一目瞭然で
きっとyasuはこういうことやりたかったんだなってわかってきた。
もちろん
ABCのライブも楽しかったし
yasuも楽しんでたと思う
Janneのyasuと比較はできないから
なんともいえないんだけど。
メンバーに求めてることとか
価値観の違いとか
だんだん見えてきた。
だからこそ
復活が絶望的なのも
わかってきた。
でもこんな曲つくる
かぁゆだけじゃなくて
メンバーひとりひとりが
きっとJanneのこと大切に思ってて
誰よりJanneに戻りたくて
流れてく月日がそれをだんだん難しくしていく
ファンにとっても
メンバーにとっても
Janneは偉大だから
いまのままじゃだめなんだって
ずっとブレーキかけてる
きっとyasuの
GOサインがないと
ずっとこのままなんだろうなって
それは別にyasuのわがままとかじゃなくて。
純粋にみんなはyasuを待ってる。
ABCで大きくなったyasuを
支え切れるように
もっと大きく力強くなって。
久々にメンバー愛を感じましたよ
Janneの何が好きって
曲とか演奏力とか色々あるけど
昔の動画とか写真とか見るとさ
やっぱり仲良しこよしだけじゃないの
それぞれの愛を感じるのよね
もうみんないい大人になったし
”いつか”なんて言葉にも期限がつきそうだけど
メンバーがyasuを待ってるなら
ファンもJanneを待たなきゃなって。
絶望的かもしれないけど。
またABCのライブ行く度に
サポメンにやきもちやくかもだけど。
まだまだ応援し続けます。
どうでもいいけど
youちゃん何か音源だしてー(´;ω;`)
もう2、3年くらいだしてなくない?
youちゃん(´;ω;`)
”1つ輝くだけじゃだめだ
5つ輝いて星座なんだよ”
会っちゃいましたね
そういえば。
この前、客とごはん行った時に
見ちゃいましたね
後から気づいたけど。
まぁそれなりのお店だから
誰かと会うかなとは覚悟してたけど。
まさか、あの人に会うなんてね。
気づいてたかなぁ。
いや、きっと気づいてて
そっとしておいてくれたんだろうな
あの人はそういう人。
あたしがそう、選んだから。
知らない綺麗な女の人を連れて
あの頃と変わらない笑顔で
あたしは、なんだか安心しました。
きっともう彼は
あたしなんかいなくても
あの世界であの地位のまま
何も変わらない
何も変わってないよ
あたしなんかが彼を
彼の隣を
目指しちゃいけなかったんだって
やっとわかったというか
念を押された感じ
いつかあの世界に戻って
またあの場所を目指せるかなって
淡く抱いてた希望も
全部打ち砕かれた感じ
もう、戻れない。
もう、引き返せない。
彼はもう、違う世界の人間。
もともと交わることなんてなかった
ただの気まぐれ。
きっと彼は
夢や希望を捨てて辞めていった人たちと
あたしを一括りにしてる
確かにそう
あたしは夢とか希望とか
全部捨てた
そんなあたしを彼は
どう思ってるかな
ううん
もう、あたしのことなんて
頭にないのかもね
いつかどこかで
また会えたら、って
思ってたけど
もうあの頃みたいに
声はかけてくれないんだね
笑いかけてくれないんだね
当たり前だけど
少しだけ、寂しかった
でも、これも
あたしが選んだ道。
全てを捨てて
あたしが選んだ道だから
もう一度見つけるんだ
目指す場所を
それは別に
みんなに認められなくてもいい
誰かがあたしを必要としてくれる場所
それだけは見つかったから
無くしたもの
取り戻してくよ。
だからもう
あなたのことは忘れるね。
あたしはもう生まれ変わったの
あの頃のあたしはもういない。
もう、思い出さない。