美少年は大変だなあ
あんな煩わしいものには、なりたいとは思わない
と書きましたが。
私は、美少年が大好きです。
観る分には・・・・・・・大好き!
見惚れてしまう・・・・・
前記事で、美少年を色々と否定的に書いたように見えるけど。
私には、全然そんなつもりはありません。
美少年が大好きです。
百人に一人の美少年に思う事は・・・・・
不幸にも、各部のパーツが・・・・・・・異常に綺麗。
美少年と友達になって吃驚する事は
美少年との距離が、近くになればなるほど綺麗になる。
という事。
離れた処からでは、その本当の魅力は分からない。
美少年の、1m以内の破壊力は強烈です。
仕草が可愛い!
肌が綺麗や~~!
瞳の奥が美しい!
睫が長い~~!
彼に近ずくほど、綺麗に見えてくる。
美少年の特徴です。
それとは逆に、近くになるほどガッカリする人も居ます。
遠くからは、綺麗に見えたのに、近くでみると・・・・
肌がガサガサ・・・・・・
ニキビの後が・・・・・
卑屈な笑い・・・・
擦れた匂い・・・・・
もう、美少年とは思えません。
美少年と一緒にいる内に・・・・・・
その1m以内の強烈な破壊力にヤラレテしまって・・・・・・・
ムラムラして堪らなくなって・・・・・・ドンドン近ずきたくなって。
肌の匂いを、鼻をコスリつけて嗅ぎたくなって・・・・・・・・・自分の気持ちに、気が付いてしまう。
こんなはずじゃ・・・・・・・嘘だろう?
こいつ可愛すぎる!・・・・・・や・ら・れ・た!
大事にしたい・・・・・慈しい。
報われない人間 (でも幸せな人間?) の出来上がりです。
美少年の真髄は、1m以内の破壊力にあると思うのです。