アキ君と私のボディタッチ?
貴方は、思っているはず?
どうせ、私が嫌がるアキ君に無理やりボディタッチしてるんだろうと。
まあ普通は、そう思いますわな。
ところが。
違うんですよ。
アキ君が嫌がる私?にボディタッチ。
これが、真相でした。
何を、言ってるんだよ?
でもね。ホントなんですよ。彼はボディタッチが好きで、ショッチュウしてきます。
お尻やアソコを・・・・
しかも、無邪気!・・・・・・私が無邪気にボディタッチできます?
無理です。とても無理!
この野郎! と思って、お尻を触ると・・・・・・・無邪気にニコニコ喜んでいるし。
はぁーーー・・・・・・罪つくりな事じゃないですか。
私は、今すぐギュッと胸に抱き込みたいんです。
そんな私の胸の内を知ってか知らずか?・・・・・・・・無邪気にボディタッチ。
はぁーーー・・・・・・罪つくりな事じゃないですか。
でもね。。。。。これは云って置かないと誤解されると思うので、云って置きます。
私は、アキ君の他の人には絶対にボディタッチさせません。
冗談じゃない!そんな事したら、タダジャ済ませません。
秒殺です。
会社の中には、私に変な気を起している人もいました。
だから、絶対に隙は見せません。秒殺です。
でも変でしょう?アキ君にはボディタッチを許して、他の人には絶対にボディタッチさせない?
そういう事ができるの?・・・・・・・・・不思議ですか?
出来るんですよ。
慣れて来ると、簡単な事です。
要するにバリヤーを張るんですね。
貴方も美人の周りにバリヤーを感じたことがあるでしょう?
私は、美人じゃないけど。バリヤーを張る事はできます。
慣れて来ると、簡単な事です。
そしてアキ君にだけ、バリヤーを張りません。
最初は、少人数でする仕事だったし。
バリヤーを張ったり、張らなかったり。簡単な事です。
少しコツがあるんですが。慣れると割りと簡単に出来ます。
バリヤーは、危険を感じる前に張るんです。
危険を察知してからでは、少し遅い。
変な気を起させないように、バリヤーを張るんです。
ところが。。。。。。そのバリヤーを突破してくる人が、もう一人居たのです。