ユタカ 5 | 僕、オカマじゃないよ。

僕、オカマじゃないよ。

中性的な容姿の自分が美少年に恋したり、ストーカーにあったりの人生を書いた半生記。
同じような人が読んで少しでも共感してくれれば嬉しいです。

今迄 「ユタカ 5」 (美少年達)が閲覧不可だったけれども、閲覧できるようにしました。

( フッ。Amebaさんも甘いぜ。ちょっと〇〇を使った表現にしたらコレだからな)

ユタカは、抱く事に躊躇いを感じなかった一人です。

これまで書いた実話の中では希少価値のベッドシーンです。



一週間ほど、こちらに掲載します。

一週間後には削除します。


最近このブログを見るようになった人も、これを機会に昔の記事も読んでくれたら嬉しいです。

宜しくお願いします。


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僕が東京の会社に就職が決まった時に、ユタカの部屋に泊めてもらう事になりました。

あれから3年以上経って、あの記憶も薄れて来たと思っていたのです。。。。。


ユタカは東京の一流大学に入学していて、バンドを組んでドラムを担当していました。

見た目が美形でハーフっぽいので人気もあって、女の人とセ〇クスをヤリまくっていました。

もう昔の初心なユタカではありません。

”処女は面倒くさい”とか。。。”オ〇ニーのほうが気持ちいい”とか。。。凄い事を言うんです。


ユタカのアパートから銭湯に行ったのですが、体を洗っているとユタカの真っ黒くてデカイチ〇ポが見

えたので、

”お前の凄い黒いな”

と言うと、

”鍛えているからね”

とサラリと返されてしまいます。ため息も出やしません。

さて、酒も飲んで寝る時間になりましたがベットは一つしかありません。


ユタカは別に前の事を気にしている様子はありませんでした。サッサとブリーフ1枚になってベットに

入ります。僕もブリーフとTシャツ1枚になってベットに入りました。

”まあ、僕が何もしなければ何も無いさ!”

と僕は思っていたのです。


3年以上も経ったので、あの夜のことは忘れてくれたかと思ったのですが、そうは行きませんでした。

僕が寝返りを打ってユタカに背中を向けると、ユタカが僕を背中から抱き込みました。

”エッ?”と思っても声も出せません。

ユタカは僕を抱きこんだまま、あの真っ黒くてデカイチ〇ポをすりつけてきます。

”。。。。。。” 僕は無言で息を飲み込みます。

僕は ”神様。これ以上何も起らないで” と手を合わせて祈ってしまいます。

そうなのです。彼は昔の初心なユタカでは無かったのです。

このままでは、あの夜が再現されてしまいます。

グリグリとお尻の割れ目に押し付けられるデカくなったチ〇ポ。

僕にそれを非難する資格なんか当然ありません。

でも、それ以上は手を出しません。きっと僕が応えてくれると思っているのでしょう。

あの夜のように。。。。

そんなユタカもカッコイイし可愛いのですが、それでも僕は欲情はしませんでした。

そのまま時間だけが過ぎました。。。。。

でも、そうやって後ろから抱かれていると暖かくて気持ちいい。。。。

お尻の割れ目のデカくなったチ〇ポの感触はリアルですが。。。

ユタカは僕に欲情したのでしょうか?

そうでないような気もするのです。

”この前のお返しだよ!”みたいな感じですか?


結局、そのまま二人はスヤスヤと眠ってしまいました。。。。よかった。。。。。



それでも今になって、あの時のことを思い出すとこんな事も考えるのです。


”東京のあの夜が、高校3年生のユタカだったら。。。。。”